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純正然という選択!10系C-HRにおすすめのカスタムパーツ特集!

純正然という選択!10系C-HRにおすすめのカスタムパーツ特集!

2016年12月にデビューし、2019年10月にマイナーチェンジを実施したトヨタの次世代世界戦略車となるコンパクトクロスオーバーSUV、10系C-HR。
メーカー純正状態でも個性的な存在感を放つC-HRは、カスタムをせずとも十分と言えるほどインパクトのあるデザインが特徴ですが、純正デザインの良さを活かした純正然とした社外カスタムパーツの存在をご存知ですか?
見た目のデザインはほぼそのままに、純正よりもより高品質な素材でカスタムすることで、純正らしさを保ちつつ高級感のあるスタイリングを実現できるんです!
今回は10系C-HRオーナーなら知っておきたい、「C-HRをより上品に見せられる、純正然としたおすすめのカスタムパーツ特集」をご紹介します!

ワンポイントで違いを見せられるエンブレムカスタム!

光沢やカーボンを活かした外装エアロパーツ!

C-HRはクロスオーバーSUVという立ち位置から、外装エアロパーツのフェンダー周りやバンパー下部に樹脂剥き出しの箇所が存在します。
ボディ同様に光沢のあるパネルを装着したり、カーボン素材を用いることで、純正らしさはそのままにより質感をアップさせて見せることができるんです!

内装をより高品質な素材に置き換える!

外装は個性的でスポーティであるものの、内装もスポーティさを見せる上で少し高級感に欠ける部分があります。
インテリアパネルをカラーチェンジしたり、より質感の良い素材に変更することで、純正らしさはそのままに上品さがグッと高まります!

内装のワンポイントをアピールできるシフトノブカスタム!

内装の中でも特にカスタムをしやすい部分として定番となっているのがシフトノブでは無いでしょうか?
運転時に必ず触るシフトノブだからこそ、シフトブーツにも拘って、自分好みのインテリアに仕上げよう!

【10系C-HR 純正然】あとがき

今回は10系C-HRオーナーなら知っておきたい、「C-HRをより上品に見せられる、純正然としたおすすめのカスタムパーツ特集」をご紹介しました!

社外アフターパーツと言うと派手になりがちで、好みに合わない、純正の良さが損なわれてしまう、と思うオーナーも少なく無いはず。
Grazio&co.(グラージオシーオー)製のアフターパーツは、C-HRの純正の長所をそのままに、大きな形状変更を行わず、光沢を与えたり、素材を変更することで、いい意味でカスタムカーらしく無い純正然としたスタイルが特徴です。

特にC-HRの場合、外装の樹脂パーツが剥き出しの部分を光沢ある素材に変更するだけでも、自然な変化を与えることができ、純正らしさはそのままに高級感を演出することができます。
内装も同様で、プラスチック素材の箇所にスエードや本革素材のパーツで置き換えることで、より質感を追求することができ、高級車並の室内空間に変化させられるんです。

シフトノブはレクサスES純正シフトノブの流用も可能で、カラーチェンジだけでなく形状変更をするにも純正らしさを活かしたカスタムをすることができます。

今回ご紹介した10系C-HRにイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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