RS TAKEDA ZC32S(ジムカーナ)

RS TAKEDA ZC32S(ジムカーナ)
ベース車種
ZC32/72 スイフト
店舗情報

RS TAKEDA


車両情報

改造範囲が許されるのは車高調、タイヤ&ホイール、ブレーキパッド、LSDなど、フットワーク軽の一部に限られるジムカーナPN1クラス。
パワー系はエンジンやECUどころか、エアクリやマフラーの交換すら禁じられている全日本ジムカーナPN1クラスでチャンピオンを獲ったRSタケダ。
非常に限定的な改造許容範囲の中で勝負を左右するのは、サスとデフのセッティングに尽きる。
目指すのはアクセルオフのタイミングでテールスライドを自在にコントロールするセットアップ。
LSDはクスコの1wayを選び、カム角は瞬発力を求めて55度に設定。
車高調はフロントのグリップを決めてから、競技会場でバネレートや減衰変更でバランスを探っていく。
アライメント調整も制約が多く、ダンパーロワブラケットの長穴加工によって、フロントキャンバーを調整。
旋回時のグリップ性能を捻出するため、4度〜4度30分を目安に可能な限りネガティブ傾向を強めている。

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カスタム内容

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