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DA16Tキャリイをアゲる!オススメのリフトアップカスタム特集!

DA16Tキャリイをアゲる!オススメのリフトアップカスタム特集!

歴史は約60年にものぼり、1961年に初代FB型がデビューしてから11代目となる、2013年にデビューをしたDA16T型キャリイ。
2018年にはビッグキャブモデルのスーパーキャリイもデビューし、軽トラック市場を牽引する重要な車種であることは今も昔も変わりません。
昨今では軽トラックのリフトアップ、通称「アゲトラ」が流行の兆しを見せていますが、見た目だけでなく使い勝手が向上し便利になることも、キャリイリフトアップのメリット。
今回はDA16T型キャリイオーナー必見の「キャリイをリフトアップして便利にするオススメのカスタムパーツ特集」をご紹介します!

手軽にできる2インチまでのリフトアップ!

存在感抜群の4インチオーバー!

キャリィに究極の走破性を求めるのであれば、4インチオーバーのリフトアップがオススメ!
純正では決して味わうことができない高さと、どんな道でも物怖じしないスタイリングが手に入ります!

社外ホイールでリフトアップらしさを魅せる!

リフトアップするのであれば、やっぱり足元のオシャレも大事!
社外のアルミホイールでアゲトラらしさをアピールしよう!

【DA16Tキャリイ リフトアップ】特集まとめ

今回はDA16T型キャリイオーナー必見の「キャリイをリフトアップして便利にするオススメのカスタムパーツ特集」をご紹介しました!

軽トラックの代名詞とも言えるDA16T型キャリイは、農業をはじめ配送や運搬など業務的な利用で大活躍をする1台。
もちろん純正のままでも必要十分な走破性は確保されていますが、リフトアップすることでさらなる走破性を確保することができます。

キャリイをリフトアップすることでのメリットは、前述の通り走破性の向上が挙げられ、特に走行機会が多い農道や林道などでは、より深い轍にも対応できるようになります。
リフトアップすることで、大きいサイズのタイヤを履けるようになるので、A/TタイヤやM/Tタイヤなどのオフロード系のタイヤを履けるようになるので、悪路に対して非常に強くなるんです。

キャリィをリフトアップすることでのデメリットは2つあり、1つは荷台に荷物を載せにくくなってしまうことと、運転席や助手席への乗り降りがしにくくなってしまうことです。
荷台の積み下ろしについては個人差もありますが、座席への乗り降りについてはアシストグリップなどを装着することで、改善することができるのでオススメです。

キャリイをリフトアップするのに必要なパーツは2インチまでであれば、フロントはリフトアップスプリングまたはショックアブソーバーのスペーサーで、リアはリフトアップブロックまたはロングシャックルを装着することで比較的手軽にリフトアップすることができます。
4インチオーバーのリフトアップとなると、ボディリフトを含めた様々なスペーサー類が必要になるため、コストが掛かりますが、軽トラとは思えないほどの高い車高を実現することができるので、存在感抜群で悪路での走行もリフトアップ効果をいかんなく発揮します!

またリフトアップした場合、エアロや外装パーツも合わせてカスタムをしたいところ。
特にオフロード系の大きいサイズのタイヤを装着する上で、純正フェンダーのままでははみ出ることもあるため、オーバーフェンダーで必要量を拡幅することで、タイヤのはみ出しを抑え、安心して走行することができます。
オーバーフェンダーは見た目への変化も大きく一石二鳥のコスパに優れたエアロパーツと言えます。

純正でも非常に便利な軽トラックであるDA16Tキャリイですが、リフトアップすることで轍などを気にすることなくストレスフリーのドライブを楽しめるようになるんです。
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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