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スポーティさを追求!FK型シビックハッチバック専用カーボンパーツ特集!

スポーティさを追求!FK型シビックハッチバック専用カーボンパーツ特集!

2017年9月に日本デビューしたシビックのハッチバック(FK7型)。ホンダが誇るグローバルカーが7年ぶりに国内市場に復活しました。セダン・ハッチバック・タイプRの同時開発というシビック史上初の試みで、各モデルの個性が色濃く出ています。
今回は、欧州で磨かれ飛躍的に進化したハッチバックのシビックにスポットを当て、数あるカスタムパーツの中から「カーボンパーツ」をピックアップしてご紹介!
レーシーなルックスを備えるカーボンは、スポーティに味付けされたハッチバックモデルに最適。心揺さぶる本物のカーボンで、内外装をドレスアップしてみてください。
それでは、さっそく見ていきましょう!

無限でキメる!カーボン製のグリル&ドアミラーカバー!

外装カスタムとしてオススメしたいのが「無限MUGEN」のカーボンパーツ。言わずと知れたホンダ車のアフターパーツメーカーであり、クオリティの高さには定評があります。
抜群の存在感を放つグリルガーニッシュ、整流効果も期待できるドアミラーカバーは、もはや芸術品。UVカットクリアコート仕上げで、あらゆる環境において高耐久性を誇ります。両者とも、“無限ロゴ”がさり気なくカッコよさを演出。FK型シビックハッチバックには絶好のセレクトです!

細部にも拘りを!ドライカーボンで外装コーデ!

AXIS-PARTS製のドライカーボンは、織が均一で綺麗に仕上げられています。ドアモール・レインチャンネル(天井部)・リアドアステップガードをカーボン加飾すれば、FKシビックが一段と輝きます!
表面処理は3タイプを用意されていますが、艶やかなルックスもカーボンパーツの魅力の1つ。純正とはひと味違う雰囲気が楽しめます!

内装カスタムでレーシーなコックピットを実現!

ブラック基調の落ち着いた雰囲気に仕上げられたFKシビックハッチバックの内装。赤いアクセントでコーディネートされたタイプRに比べても、やや大人しい印象です。
カーボン製のメーターフードやパドルシフトを取り入れれば、メリハリ感がアップ。スポーツカーらしいレーシーなコックピットに仕上がります!

カーボン加飾で内装の物足りなさを解消!

インパネ加飾にカーボンが採用されているとはいえ、物足りなさが残る内装。そんな悩みを解消してくれるのがAXIS-PARTS製のカーボンパーツです。シフトパネル・ドアトリム・ピラー・エアコンなど、さまざまなパーツをカーボン化することができます!
イメージがガラリと変わるステアリングカバーやスカッフプレートもおすすめ。素材はもちろんドライカーボンです!

これぞBLITZの実力!カーボン製のエアクリーナー!

内外装以外にもカーボンパーツはあります。それが、BLITZ製の「カーボンパワーエアクリーナー」。熱に強いというカーボンの特性をフルに活かしたエアクリーナーであり、抜群の性能を誇るアイテムです!
見た目もクール&スポーティ。エンジンルームもグッと引き締まります!

【FK7型シビックハッチバック カーボンパーツ】あとがき

今回は、FK型シビックハッチバックにおすすめのカーボンパーツ特集をご紹介しました!

1972年の初代デビュー以来、世界累計2400万台を販売してきたシビック。現在では、170以上の国と地域で販売される真のグローバルカーです。FC/FK型で10代目となったシビックは、タイプRがFF車ニュル最速タイムを叩き出したことは有名な話。一方のハッチバックは、CVTだけでなく6速MTの設定やハイオクガソリン仕様によるエンジンの高出力化など、スポーツ色の濃いモデルです。ロー&ワイドの骨格はまさにハッチバックならでは。カーボンパーツで特別な1台に仕上げてください!

なお、シビックにはセダンとハッチバックがあり、今回はハッチバック専用のパーツをピックアップしています。購入を検討される際には年式・型式の確認を行ってください。

今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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