エアロパーツで魅せる!150系ランクルプラド後期型最新カスタム特集!

エアロパーツで魅せる!150系ランクルプラド後期型最新カスタム特集!

2017年9月にマイナーチェンジを行い、後期型へと移行した150系4代目ランドクルーザープラド。
マイチェンによりエクステリアデザインに大きな変更が加えられ、現代的な落ち着いたデザインとなり、販売開始から10年が経過するも人気を集めている1台です。
人気がある150系プラド後期型だからこそ、もっとオリジナリティある外装にして見たいと思いませんか?
今回は150系ランドクルーザープラド後期型オーナー必見の「150系プラドの魅力を引き出す最新のエアロ・外装パーツ特集」をご紹介します!

印象を激変させるフロントバンパー!

純正フロントバンパーでも十分な存在感を放つ150系後期型プラドですが、フルバンパー交換に勝る印象変化はありません。
社外フロントバンパーだからこそ得られる圧倒的な存在感を手に入れよう!

プラド後期型ならではの外装パーツ!

150系プラド後期型をより個性的に見せていくには、プラドならではの外装パーツが必須!
手軽に装着できるガーニッシュからボンネットまで、あなたは何を選ぶ?

【150系ランクルプラド後期型 外装・エアロパーツ】特集まとめ

今回は150系ランドクルーザープラド後期型オーナー必見の「150系プラドの魅力を引き出す最新のエアロ・外装パーツ特集」をご紹介しました!

2009年9月にデビューした150系プラドは2度のマイナーチェンジを経ていることで、前期型、中期型、後期型の3タイプに分けることができます。
各型でフロントマスクの意匠と灯火類が異なり、後期型ではすっきりとしたスタイリングが特徴です。

150系ランドクルーザープラド後期型のエアロパーツの傾向として、フルバンパータイプが少ないことが挙げられます。
TSS(トヨタセーフティーセンス)が標準装備されているため、ミリ波レーダーなどの兼ね合いでデザインを大きく変更するバンパー交換タイプのエアロパーツ開発が難しことが挙げられます。
そのため、150系プラド後期型のではハーフタイプのエアロパーツが主流で、純正エアロパーツを活かしたフロントリップスポイラーやリアアンダースポイラーが多くリリースされています。

フロントリップスポイラーやリアアンダースポイラーを装着することで、車高を低く見せることもでき、もともとあるラグジュアリー感も増すことができます。
リアアンダースポイラーはマフラーがセットになっている専用品もあり、よりマッチしたリアビューを演出できるんです。

サイドステップは純正でもしっかりとした大型のサイドステップが装着されていますが、存在感があるサイドステップだからこそ、カスタムすることでさらなる存在感を得ることができます。
よりダイナミックに見せたい、まとまり感を見せたいユーザーにとってはオススメのカスタムパーツの1つです。

またフロントグリルのカスタムは前述のミリ波レーダーの兼ね合いもありますが、ほとんどが対応商品なので、手軽にカスタムすることが可能。
クルマの顔とも言える部分でありながら、比較的手軽にカスタムすることができ、150系プラドの表情を一変させることができます。

10年とロングセラーの150系ランドクルーザープラドだからこそ、オリジナリティあるエクステリアにして個性的なプラドに仕上げたいですよね!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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