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もっとカッコよく!20系レクサスRX前期型カスタム・ドレスアップパーツ特集!

もっとカッコよく!20系レクサスRX前期型カスタム・ドレスアップパーツ特集!

2015年10月、レクサスブランドのコアモデルとして人気のクロスオーバーSUVが、20系4代目レクサスRX(LEXUS RS)へとフルモデルチェンジ。
RXとしては初めてターボエンジンを搭載するRX300(旧称:200t)、ハイブリッドモデルのRX450h、7人乗りを可能にしたRX450hLをラインナップし、多くのユーザーから支持を集めています。
「レクサスのクロスオーバーSUV」としてイメージを確立しているRXだからこそ、より上質にカッコよくカスタムして乗りこなしてみたいと思いませんか?
今回は20系レクサスRX前期型オーナーなら知っておくべき、「レクサスRXをさらに上質にさせるオススメのカスタム・ドレスアップパーツ特集」をご紹介します!

純正の良さをそのままにオーナーらしさを魅せるエアロパーツ!

RXの質感を向上させる便利グッズ!

特集まとめ

今回は20系レクサスRX前期型オーナーなら知っておくべき、「レクサスRXをさらに上質にさせるオススメのカスタム・ドレスアップパーツ特集」をご紹介しました!

20系レクサスRXは4代目になりますが、代々「高級クロスオーバーSUV」として新しい市場価値を生み出して来た1台。
レクサスRXに乗るのであれば、クルマはもちろんのことオーナーにも相応の風格が求められます。逆にオーナーのらしさを魅せるのもRXの役割です。

年々レクサスのブランド価値は高まり、純正でも十分スタイリッシュなスタイリングが与えられているレクサスRXでも、カスタムを施すことで個性的かつ、より上質な印象を与えます。

外装パーツについては、純正エアロパーツを活かした社外エアロや外装アクセサリーパーツがメインで、アフターパーツを装着してもレクサスRXらしさを失うことはありません。
完成された純正エアロに手を加えるということは、ある意味オーナーのセンスが問われる部分でもあり、バランスよく仕上げていくことで、純正の良さを魅せつつもオーナーらしさをアピールすることができるのです。

レクサスRXのエアロカスタムをしていく上で注意したいのが年式とグレード。
2019年10月にレクサスRXはマイナーチェンジを行い、後期型へ移行しました。また、前期型の中でも通常グレードとF SPORTがあり、装着できるエアロパーツや外装アクセサリーパーツが異なります。
外装の特にフロントバンパーやリアバンパーに関わる部分のアフターパーツを購入する場合は、必ずグレードの適合確認を行ってから購入するようにしましょう。

RXの由来はRadiant Crossoverで、文字通り「輝き」を感じさせるクロスオーバー。内装にも色濃く反映されており、高品質な室内空間が特徴です。
ラグジュアリーテイストを重視した内装でも十分良さが伝わって来ますが、よりスポーティに、自分好みの室内空間を求めるのであれば、インテリアパネルやステアリング交換で、オーナーならではの方向性にカスタムすることができます。
20系レクサスRX向けの内装カスタムパーツは、アフターパーツでも高品質なものばかりなので、質感を損なうことは無く、純正以上の質感にアレンジすることで、いつものドライブがより楽しくなること間違いありません。

レクサスRXと言えど、あくまでも量産車です。
電装部品の要所を抑えたカスタムを施すことで、電気の質にも拘ることができ、オーディオの音質はもちろん、アクセルレスポンスやあらゆる電装部品の性能向上に繋がるのです。

高級クロスオーバーSUVのレクサスRXだからこそ、質感も追求できるカスタムで自分好みのカスタムを施したいですよね!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!