30系プリウスを美しくする!オススメのドレスアップパーツ特集!

30系プリウスを美しくする!オススメのドレスアップパーツ特集!

2009年から2015年11月にかけて販売され、HV車をより身近な存在にした30系三代目プリウス。
エコカーのスタンダードを築き上げた30系プリウスは、法人・個人、老若男女問わず幅広いユーザー層に親しまれている1台。
人気があるが故、街中で見かける機会が多い30系プリウスだからこそ、オーナー好みに外装をドレスアップして個性的な1台にしてみたいと思いませんか?
今回はZVW30型プリウスオーナー必見の「プリウスをより美しく、カッコよくする、オススメの外装ドレスアップパーツ特集」をご紹介します!

目元を凛々しくさせるヘッドライトドレスアップパーツ!

手軽にフロント周りをドレスアップするのであれば、ヘッドライトをアイラインやスモークでカスタム!
一手間加えるだけで見違える!?

テールライトカスタムで後ろ姿を魅せる!

ヘッドライトをカスタムしたのであれば、テールランプも手を加えたいところ。
後続車にみられる機会が多いテールだからこそ、ドレスアップの価値がある!

一味違う感を醸し出す外装アクセサリー!

ドレスアップをする上でも純正エアロはそのままに、手軽に装着できるパーツでカスタムしたオーナーが多いのではないでしょうか?
純正をベースにちょっと置き換えたり、貼り付けるだけの外装アクセサリーで違いを魅せる!

LEDカスタムで光り物をチューニング!

プリウスでのドレスアップカスタムの流行りといえばLEDパーツが欠かせません!
夜の運転がもっと楽しくなるLEDドレスアップパーツはコレ!

HV車でもマフラーの存在感が大事!

HV(ハイブリッド)車のプリウスは、マフラーが付いてるの?と思えるほど隠れた場所に装着されています。
プリウスだからこそ、逆にマフラーの存在感を与えることで、高いドレスアップ効果が得られるんです!

特集まとめ

今回はZVW30型プリウスオーナー必見の「プリウスをより美しく、カッコよくする、オススメの外装ドレスアップパーツ特集」をご紹介しました!

2015年12月に50系4代目がデビューしましたが、低燃費な中古車という部分でも30系プリウスのニーズは高く、新車販売終了後も多くの30系プリウスが街を走っています。
購入価格帯としても非常に買いやすくなってきた30系だからこそ、カスタムやドレスアップを施してオーナー独自のプリウスで楽しみたいですよね。

プリウスをドレスアップしていく上で手軽に行える場所といえば、ヘッドライト周りとテールライト周りが挙げられます。
アイラインをはじめ、ヘッドライトカバーやテールレンズカバー、LEDテールランプなどもあり、貼り付けたり置き換えたりするだけでの簡単装着。
部分的でも純正との違いを感じることができ、オススメのドレスアップメニューとなっています。

30系プリウスをカスタムしていく上で注意したいのが年式、グレード、装着されているヘッドライトです。
2009年5月〜2011年11月が前期型、2011年12月〜2015年11月が後期型となっており、前後バンパー形状などが異なります。
またヘッドライトもLEDタイプのものと通常のプロジェクターヘッドライトで分けられ、レンズ内部のライト形状が異なります。
グレードでは、後期型登場時に発表となったGR SPORT(G's)が特殊な存在で、専用のフロントバンパーやリアバンパー、ヘッドライト、リアコンビネーションランプなどが通常グレードと異なり、装着できるパーツもGR SPORT専用のものでないと装着できないため、購入時には必ず確認をする様にしましょう。

30系プリウスで手軽にドレスアップを楽しむのであれば、外装のアクセサリーパーツがオススメ。
純正エアロパーツはそのままに、要所を抑えたパーツを装着することで、純正とは一味違ったオンリーワンの1台に仕上がります。
簡単に装着できるアクセサリーパーツでありながら、装着後の変化も大きく費用対効果の大きいパーツと言えるでしょう。

「HV=高い」と言われていた2000年代に、安さと低燃費を両立し一気に市民権を得た30系プリウスだからこそ、手軽にできるドレスアップで愛情を注いでいきたいもの。
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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