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理想の空間!50系RAV4向け内装カスタム・ドレスアップパーツ特集!

理想の空間!50系RAV4向け内装カスタム・ドレスアップパーツ特集!

新世代SUVとして絶大な人気を誇る50系RAV4。
オフロードも走れるぞというタフなスタイリングと、上質な室内空間が特徴で、レクサスとも既存のSUVとも異なる価値観を求めるユーザーから支持を集めています。
グレードによっては革シートが採用されている新型RAV4ですが、もっと理想の室内空間を実現するために内装をカスタムしてみませんか?
今回は50系RAV4オーナーなら知っておくべき、「RAV4で理想の室内空間を実現するための、ドレスアップ・内装カスタムパーツ特集」をご紹介します!

特集まとめ

今回は50系RAV4オーナーなら知っておくべき、「RAV4で理想の室内空間を実現するための、ドレスアップ・内装カスタムパーツ特集」をご紹介しました!

先代40系RAV4は日本国内での販売は無かったものの、2016年と2017年には世界のSUV販売台数1位の座についており、人気が再燃した1台。
後継となった50系RAVではさらにSUVらしさを追求したスタイリングで、日本国内でも2018年11月に販売開始され、絶大な人気を集めています。

RAV4を乗る上でカスタムしていきたいのが内装。
休日のドライブやレジャー、アウトドアなど遠出をする機会が多いRAV4だからこそ、長時間滞在する室内空間は非常に重要です。

RAV4の内装カスタムでのオススメはコックピット周りのステアリング、シフトノブ、ペダルです。
純正らしさをそのままにする純正然としたアフターパーツが多くリリースされており、雰囲気を損なうことなく高級な質感を求めることができます。
特にコクピット周りはドライバーが直接触る場所が多いため、純正の樹脂系パーツから革製に交換することで交換後の満足度も高いことが特徴です。

RAV4にはインテリパネルの材質を変更できるキットがリリースされており、AピラーやBピラー周りなど、純正ではグレーによって安っぽさを感じてしまう部分を、スウェードに張り替えたものを装着することで、質感の向上とカラーチェンジによる雰囲気変化を楽しむことができます。
インテリアパネル用シートは傷の付きやすい部分などに重宝し、ドア周りやウインドウスイッチなど、脚や手の爪が当たりやすい部分に貼り付けることで、傷防止とイメージチェンジに繋がります。

やはりRAV4と言えば泥汚れを気にせずタフに遊びたい、というオーナーも多いはず。
そこで重要となるのがラバー素材や防水加工が施されたフロアマットやラゲッジマット、シートカバーで、布製と異なり水分を吸収せず弾くので、汚れが付着しにくく、付着しても除去しやすいので、綺麗な状態を容易に保ち続けることができるんです。

通勤にも遊びにも旅行にもアウトドアにも使える50系RAV4だからこそ、理想の室内空間を追求していつものドライブをもっと楽しく満足度の高い時間を築きたいですよね!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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