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自分だけの1台に!新型50系RAV4向け社外エアロパーツ特集!

自分だけの1台に!新型50系RAV4向け社外エアロパーツ特集!

2019年4月の発売以降、爆発的な人気で「2019-2020日本カーオブザイヤー」も受賞した、50系5代目RAV4。
アクティブなクロカンスタイルに、先進安全装備も兼ね備え、ハイブリッドモデルもラインナップされ注目を集める1台。
純正でも個性的なスタイリングではあるものの、人気があるがゆえにRAV4を街で見かける機会が多くなり、他の50系RAV4と外観で差別化を図りたくなるのはクルマ好きの証!
今回は50系RAV4オーナーなら知っておくべき、「RAV4を自分好みの1台にできる、オススメの社外エアロパーツ特集」をご紹介します!

50RAV4の代名詞、オーバーフェンダー!

特集まとめ

今回は50系RAV4オーナーなら知っておくべき、「RAV4を自分好みの1台にできる、オススメの社外エアロパーツ特集」をご紹介しました!

日本車としては3年ぶり、トヨタとしては10年ぶりに日本カーオブザイヤーの栄冠を勝ち取った50系5代目RAV4。
コンパクトなボディにクロカンらしいスタイリングが与えられたクロスオーバーSUVは、誰にでも乗りやすくオンでもオフでも遊びに使える1台として人気を集めています。

人気のRAV4だからこそ、自分以外にもRAV4を見かける機会も多いはず。
見かけたときに純正で同じ状態だと、個性的なスタイリングも薄れてしまいます。
せっかく50系RAV4に乗るなら、唯我独尊とも言うべき、個性的かつ自分だけの1台に仕上げたいところ。
そんな時にカスタムしておきたいのが外装周りのエアロパーツで、社外のアフターパーツであればより個性的に仕上げることができます。

RAV4のエアロを社外パーツでカスタムしていく上で重視したいポイントは、フロント周りとフェンダーです。

フロント周りはやはりクルマの顔とも言うべきポイントで、特にフロントグリルをカスタムすることで印象を一気に変化させることができます。
社外パーツでもTSS(Toyota Safety Sense)に関わる各種センサー類の場所を変更しないよう設計されているので、安心して交換できるんです。

フロントリップスポイラーやフォグランプ周りもカスタムすることで、より立体的な顔つきになり、純正や純正オプションのエアロパーツとは異なった、自分だけのRAV4を確立することができます。

クロスオーバーボディのRAV4にはフェンダートリムが前後に標準で装備されており、純正では樹脂むき出し(黒シボ)で力強さを印象付けています。
そのフェンダートリムに更にオーバーフェンダーを装着することで、車幅を拡幅することはもちろんのこと、よりダイナミックなスタイリングへと変貌します。

オーバーフェンダーを装着する場合、片側10mm以上の拡幅だと構造変更が必要になるため、必ず拡幅量を確認してから購入するようにしましょう。

50系RAV4を社外パーツでカスタムする上で注意したいのがグレードです。
RAV4にはアドベンチャーとそれ以外のグレードで分けることができ、アドベンチャーには専用のエアロパーツが標準装備されています。
社外エアロパーツのほとんどが標準グレード用のエアロパーツであることが多いため、アドベンチャーに乗っているオーナーがエアロパーツを購入する場合は必ず適合確認を行うようにしましょう。

RAV4のキャッチコピー「好きにまみれろ!」と同じように、社外パーツで自分好みにカスタムすることで、「自分だけのRAV4」になること間違いなし!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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