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排気音を楽しむ!ND型ロードスター(RF)用オススメのマフラー・エキマニ特集!

排気音を楽しむ!ND型ロードスター(RF)用オススメのマフラー・エキマニ特集!

2015年5月に1.5リッターエンジンを搭載しデビューしたND5RC型4代目ロードスター(Roadster)。
2016年12月にはクーペボディ+2リッターエンジンを搭載したNDERC型ロードスターRF(リトラクタブルファストバック)がデビューし、ワインディングやストリート、サーキットなどで走りを楽しむユーザーから人気を集めています。
「人馬一体」をより体感するには、走りのテイストはもちろんのこと、マフラーや排気系カスタムによるエキゾーストサウンドも超重要!
今回はND型ロードスター(RF含む)オーナー必見の、「ロードスターの走りをもっと楽しくする、オススメのマフラー・エキマニ特集」をご紹介します!

センター出しで個性的なルックスに拘る!

スポーティなスタイリングと言うとオーナーごとに違う価値観がありますが、その中の1つとしてあげられるのがセンター出しマフラーではないでしょうか?
4本出しと同様に、専用リアディフューザーと組み合わせて、個性的なスタイリングを実現できる!

特集まとめ

今回はND型ロードスター(RF含む)オーナー必見の、「ロードスターの走りをもっと楽しくする、オススメのマフラー・エキマニ特集」をご紹介しました!

2015年にデビューし、2018年6月にマイナーチェンジを実施。
人馬一体をコンセプトに、クルマを操る楽しさをいつの時代も提案し続けるロードスターだからこそ、マフラーや排気系パーツをカスタムすることで、耳でサウンドを楽しむことができます。

NDロードスターでマフラーカスタムを楽しむ上で注目したいのが、マフラーエンドの本数ではないでしょうか?
純正では2本出しではあるものの、見た目としてはちょっと大人しく、迫力に欠けています。
アフターパーツのマフラーらしく、太めの1本出しや、純正らしさをそのままにより大口径となる2本出しと、どちらも選べるのがロードスターの特徴です。

より迫力あるスタイリングや、個性的なルックスを追求するのであれば、リアディフューザーとセットで装着可能になる、4本出しやセンター出しがオススメ!
純正リアバンパー下部のディフューザーを交換することで、専用マフラーを装着することが可能になり、よりスタイリングにコミットしたND型ロードスターを演出することができるんです。

ND型ロードスターをカスタムする上で注意したいのが、エンジン排気量とアイドリングストップの有無です。
ND型ロードスターの場合、1.5リッターエンジンのND5RCと2リッターエンジンのNDERCの2種類のタイプに分けられます。
基本的な排気レイアウトは共通であるので、NDERCにND5RC用マフラーを装着することは可能ですが、マフラーの事前認証試験の問題で車検に通らないマフラーもあります。
またアイドリングストップ(iStop-ELOOP)を装備している場合、適合しないマフラーが多いため、エンジン排気量と合わせて、マフラー購入時には必ず適合確認を行うようにしましょう。

貴重な2シーターオープンスポーツのND型ロードスターだからこそ、マフラーやエキマニのカスタムを楽しんで、いつものドライブをより楽しく一体感あるものにしたいですよね!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!

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