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MK53S型スペーシアギアをリフトアップ!オススメのカスタムパーツはコレ!

MK53S型スペーシアギアをリフトアップ!オススメのカスタムパーツはコレ!

2018年12月、2代目スペーシアの登場から1年後にリリースされたMK53S型スペーシアギア。
スペーシアをベースにクロスオーバー的なスタイリングを与え、キャッチフレーズは「遊びゴコロにギアを入れろ」というアクティブライフを提唱している1台です。
タフさを感じさせるスペーシアギアだからこそ、リフトアップカスタムを施すことで、普段の生活や遊びの相棒として役立つこと間違いありません!
今回はMK53S型スペーシアギアオーナー必見の、「スペーシアギアをたくましくする、オススメのリフトアップカスタムパーツ特集」をご紹介します!

スペーシアギアに似合うホイールはコレ!

せっかくリフトアップするのであれば、ピッタリのホイールを選びたいところ。
クロカンらしさも、可愛らしさもホイールで決まる!

便利グッズでスペーシアギアを乗りやすく!

スライドドア付きコンパクトトールワゴンのスペーシアギアだからこそ、機能的な部分をもっと便利にしたいと思いませんか?
ちょっとした便利グッズで、いつものドライブをもっと楽に!楽しくする!

特集まとめ

今回はMK53S型スペーシアギアオーナー必見の、「スペーシアギアをたくましくする、オススメのリフトアップカスタムパーツ特集」をご紹介しました!

MK53S型スペーシアの登場から遅れること1年、タフな見た目と可愛らしさを併せもったスペーシアギアがリリース。
スライドドアを装備しているスペーシアをベースにしているからこそ、利便性が非常に高く、それでいて個性的な見た目が興味をそそる1台となっています。

スペーシアギアに近しい車種として同じスズキのハスラーが存在します。
ハスラーとの大きな違いとしては、前述の通り後部座席のスライドドアで、日常使いでの利便性が非常に高いことです。

実はヘッドライトとフロントウインカーランプはJB64型ジムニーのパーツが流用されており、アフターパーツが豊富!
一世を風靡しているジムニーのパーツが流用できるスペーシアギアだからこそ、LEDカスタムなども手軽に行えるのが特徴です。

スペーシアギアのリフトアップに必要なパーツはズバリ、サスペンション。
2WDと4WDモデルでリアの足回り方式が異なるため、スプリングの形状もそれぞれで異なります。そのため、リフトアップスプリングを購入する際はご自身のスペーシアギアが、2WDか4WDかを必ず確認した上で購入するようにしましょう。

スペーシアギアはあくまでもベースがスペーシアということもあり、極端なインチアップができるパーツがリリースされていません。
1インチ(2.54cm)アップでも十分なリフトアップ量ですが、さらに高さを求めるのであれば、タイヤをA/T(オールテレーン)タイヤやM/T(マッドテレーン)タイヤなどで、タイヤ外径が大きいサイズを選ぶことで、タイヤ外径分の車高アップが見込めます。
タイヤの外径はあまり大きくし過ぎてしまうと、フロントバンパーやインナーフェンダーに干渉してしまうため、程よいサイズに抑えることをオススメします。

スペーシアギアをリフトアップすることでのメリットは、走破性の向上が挙げられます。
休日のアウトドアや悪路走行時には、リフトアップした分、轍など凸凹な道でも難なく走ることができるので、ストレスフリーなドライブを楽しむことができます。

逆にリフトアップすることでのデメリットは、乗降性が悪くなることが挙げられます。
リフトアップした分、乗り降りする際のフロアの位置が高くなりますが、元々が低床デザインのスペーシアギアなので、大人であれば気になる程の差は無いと言えます。

個性的なスタイルで、遊びゴコロをくすぐるスペーシアギアだからこそ、リフトアップをしてもっと便利にドライブを楽しみたいですよね!
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!