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SWIFT

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スズキ - SUZUKI -

スイフト(SWIFT)

ここでは歴代 スズキ - SUZUKI - SWIFT に関するカスタムカー、カスタム事例、カスタムパーツ、ニュース・トピックス等をまとめた情報をご覧いただけます。

SWIFTカスタムカー

有名ショップ、ブランドのプロがSWIFTをフルカスタムしたカスタムチューニング事例です。
ドレスアップ派から本格派、カスタム初心者の方まで、SWIFTのチューニングの参考にしてください!

  • Monster Sport ZC32S

    Monster Sport ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    ジュニア世界ラリー選手権(JWRC)やパイクスピークヒルクライムなど、国内外のモータースポーツで輝かしい記録を樹立してきたモンスタースポーツ。 エンジンベンチからフローテスター、風動実験室からドライカーボン釜まで、あらゆる設備を整え、信頼性の高いパーツを開発&供給まで行い、それらを組み込んだコンプリートカー販売もしている。 コンプリートver.5ベースのデモカーは、新作のエアロバンパーやエアアウトレットカーボンフード&GTウイングでスタイリッシュにまとめあげられている。 「空力性能にこだわり、風洞実験を繰り返してデザインを決定したエアロバンパーはドラッグを低減しつつ大幅なダウンフォーウの向上を果たしました。 バンパー開口部も拡大しており、ラジエーターにあたる風量も植えているので、冷却性能の向上も期待できます。 」と担当。 エンジンはハイカム、カーボンエアインダクションボックス、4-2-1エキマニ、それに適合したECUデータにより約150psを発揮し、足回りはオーリンズベースの車高調をセット。 リヤトーションビームに調整式スタビライザーを投入し、快適性を確保しつつスポーティな走りに磨きをかけている。

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  • TOP FUEL ZC32S

    TOP FUEL ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    もともとZC31S用にラインナップされているスーパーチャージャーキットを、ワンオフでパイピングを製作しZC32SにフィッティングさせHKSの遠心式スーパーチャージャーを装着することを可能としている。 もともとは1.9リッターNAだったデモカーだが、スーパーチャージャーを搭載する際ノーマルのエンジンに換装されている。 ピストンのみ、強度に優れるZC31S純正を流用してパワーアップに対する耐久力を得ている。 組み合わせるコンプレッサーはHKSのGTS7040で遠心式コンプレッサーは低回転域からパワーを上乗せすることができるため、サーキットのみならずストリートユースでの扱いやすさも向上させることができるのがメリットだ。 ブースト圧0.8kg/㎠時に約230psを叩き出している。 または制御系は今までのHKS FコンisからFコンVプロ4.0に変更されており、燃調や点火時期はもちろんのこと、可変バルタイや電子制御式スロットルも調整することで、スーパーチャージャーの特性に合わせた緻密なセッティングが可能となっている。 足回りはオリジナル車高調キットをベースに、オリジナルピロアッパーマウントを使用してキャンバー角やキャスター角を調整。 フロント245幅タイヤのグリップ力を最大限引き出している。

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  • スイタ君

    スイタ君

    ベース車種
    ZC11/21/31/71 スイフト

    スイスポに「2リッタークラスに対峙できるコンパクト」としての資質を感じ、過給器を用いたパワーアッププランを発信するトップフューエル。 用途に合わせた様々なプランを用意するが、サーキットアタックを視野にスイフトの限界に挑んだのがデモカーのZC31Sターボ、通称「スイタ君」である。 タービンはHKSが以前に販売していたキットのエキマニを利用して、GT-SSを搭載。 ワンサイズ大きいGT-RSも試したが、350psほどのビッグパワーを絞り出すものの唐突感が大きくて乗りにくいので断念。 パワーと他使いやすさのバランスが適当なGT-SSを選んだ。 エンジンはずっとノーマルで奮闘していたが、疲労が蓄積していたこともあり、約100ccの排気量アップを敢行。 GT-SSタービンのキャパシティが限界に近いので最高出力はそれほど変わらないが、3000〜5000rpmでのパワーとトルクの厚みが大幅に増大した。 パワーアップに伴い、キャロッセ改6点式ロールバーを組み込み、ボディ剛性を見直す。 トライフォースカンパニーの車高調はややハードな味付けで、Sタイヤやサーキット走行にターゲットを絞ってセットアップを重ねている。

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  • TOP FUEL ZC31S

    TOP FUEL ZC31S

    ベース車種
    ZC11/21/31/71 スイフト

    スイタ君とはある種相反する、スーパーチャージャー仕様も存在する。 ノーマルエンジンで効率よく高出力を引き出す過給器プランとして、遠心式のHKS製GTスーパーチャージャーを選出。 HKSからはスイスポ用のキットが販売されていないので、取り付けブラケットを製作し、必要最小限のオリジナルプロキットを構築する。 足回りはスイスポのポテンシャルをトータルで引き上げるために欠かせないツールとして、ブルーダンパーと名付けるオリジナル車高調もリリース。 しなやかで常に高い接地感を維持できる高性能スポーツダンパーに仕上げている。

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  • RS TAKEDA ZC32S(ラリー)

    RS TAKEDA ZC32S(ラリー)

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    ラリーレギュレーションによりエンジンや駆動系はノーマルを厳守。 ファイナルギアのみ変更が許されるため、このマシンはモンスタースポーツ5.1ファイナルに変更。 サスペンションセッティングなどはOKなためオリジナルセッティングでアレンジされている。 その他はセーフティ21製のロールケージ(10点式以上)や消化器などの安全装備が加わるが、基本的には大きく手を加えることはできず、ノーマルに近い車体構成となっている。

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  • RS TAKEDA ZC32S(ジムカーナ)

    RS TAKEDA ZC32S(ジムカーナ)

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    改造範囲が許されるのは車高調、タイヤ&ホイール、ブレーキパッド、LSDなど、フットワーク軽の一部に限られるジムカーナPN1クラス。 パワー系はエンジンやECUどころか、エアクリやマフラーの交換すら禁じられている全日本ジムカーナPN1クラスでチャンピオンを獲ったRSタケダ。 非常に限定的な改造許容範囲の中で勝負を左右するのは、サスとデフのセッティングに尽きる。 目指すのはアクセルオフのタイミングでテールスライドを自在にコントロールするセットアップ。 LSDはクスコの1wayを選び、カム角は瞬発力を求めて55度に設定。 車高調はフロントのグリップを決めてから、競技会場でバネレートや減衰変更でバランスを探っていく。 アライメント調整も制約が多く、ダンパーロワブラケットの長穴加工によって、フロントキャンバーを調整。 旋回時のグリップ性能を捻出するため、4度〜4度30分を目安に可能な限りネガティブ傾向を強めている。

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  • Suline Racing ZC32S

    Suline Racing ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    エンジンや排気系、サスペンション、エアロパーツなど多数のオリジナルパーツをリリースしている。 装着しているエアロパーツは、フロントハーフとサイドステップ、リヤアンダーフィンの3点。 デザインは人気を博したZC31S用を踏襲していて、派手すぎないしっかりと存在感を発揮するのが特徴だ。 コンパクトカー用に新設計した3DタイプのGTウイングも、人気のアイテムとなっている。 またZC32Sで力を入れているのが、ボディ剛性アップのためのパーツ。 左右のサスアームを締結するフロントとアアームバー、トンネル部を強化するセンターフレームバー、フレームの開口部を締結するリアフレームバーのほか、室内のBピラー下部に装着する、フロアーサポートバーもラインナップに追加された。

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  • TM-SQUARE 2号車

    TM-SQUARE 2号車

    ベース車種
    ZC11/21/31/71 スイフト

    エンジンはハイカムを元気に回せるようにと、ヘッド面研&0.6mmのメタルヘッドガスケットによって圧縮比を高め、バランスを考えながら構築した吸排気系チューニングが施されている。 足回りはTMスクエアのダンパーキットにハイパコスプリング(F&R:9kg/mm)、目玉商品の一つとも言えるトーションビーム&スタビライザーと組み合わせて、その実力は富士ショートコースを34秒3、TC1000を41秒3で駆け抜ける。

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  • TM-SQUARE 4号車

    TM-SQUARE 4号車

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    エンジン関係はコストパフォーマンスに見合わないという理由から市販化の予定はないが、そう言わしめるだけのワンオフのスペシャルパーツ群が投入されている。 それら素材はレーシングエンジン一筋の職人が懇切丁寧に組み上げ、1600ccのままで200psオーバーを発揮する珠玉のパワーユニットへと変貌させている。 テンロクNAで筑波サーキットコース2000(TC2000)を1分3秒台で走るというのだから、その実力の高さは想像するに難しくないだろう。

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  • スズキアリーナ橋本ZC32S

    スズキアリーナ橋本ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    スズキの正規ディーラーが完全合法の枠組みの中で、スイフトスポーツが持つポテンシャルの高さをアピールするために作り上げたのがこのデモカー。 鈴鹿サーキットフルコースに合わせてセットアップを行い、年々タイムアップを果たしてきている。 チューニングコンセプトは「お客さんが目指すことのできる頂点仕様」。 そのためスペシャルパーツなどは一切使わずに、市販パーツのみの組み合わせでスイフトスポーツの持っている本来の実力を引き出しているのだ。 パワー系のチューニングは吸排気パーツの変更による効率アップに加えて、新たに戸田レーシング製のハイカムを追加。 ECUドットコムによる専用コンピュータセッティングと合わせて、中速域からのトルクアップ効果を発揮。 レブリミットも7300rpmから8000rpmに引き上げられ、高回転でのパンチもアップした。 足回りは、鈴鹿スペシャルとしてオーダーしたオリジナルセッティングのスーパーオーリンズでフロント17.9kg/mm、リア10kg/mmというかなりハードなセッティングとなっているが、ラバータイプのアッパーマウントの採用などで、ストリートでの快適性も確保している。 これにより鈴鹿サーキットでは2分36秒9というタイムを刻んでおり「もう表も達成し、車検対応ディーラーチューンとしてはほぼ完成の域に達したのではないかと思っています。 」とのこと。

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  • タイヤプロショップアリーナZC32S

    タイヤプロショップアリーナZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    地域に密着して、タイヤ&ホイールの販売からチューニング、メンテナンス、板金塗装、走行会主催など、幅広くカーライフをサポーツする体制を整えるタイヤプロショップアリーナ。 デモカーにはワンオフアイテムは使用されていない。 基本的には市販パーツのみを組み合わせて製作。 それらに最適なセッティングを施すことで、ユーザーライクでありながら心地良い速さを実現しているのだ。 エンジンは吸排気チューンを基本に、オリジナルのビッグスロットルを投入。 このボッグスロットルは純正と比較して150%まで光景が拡大されており、高効率な吸排気パーツの性能を最大限引き出すことができ、まるで排気量を拡大したかのような厚いトルクを発揮してくれる。 その出力特性を引き出している要因としては、オリジナルECUの貢献も大きい。 各種リミッターの変更に加えて、可変バルタイや電子制御式スロットルの制御マップが最適化されており、ストリートからその違いを楽しむことができる。 また、このデモカーでは、さらに補正用サブコンとしてトラスト製eマネージアルティメイトを装着。 さらなるフィーリングアップにつなげている。 サスペンションはブリッツのダンパーZZ-RスペックDSCをチョイスし、走行するコースに合わせて変更している。

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  • R's ZC32S

    R's ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    スイフトチューンのスペシャリストとして知られるアールズ。 パワー系から足回り、そしてエアロパーツに至るまでオリジナルパーツのラインナップは多岐にわたり、網羅していないアイテムを探すのが難しいほど。 デモカーは装着パーツの大半をオリジナルの市販品でまとめあげる。 街中での快適性や扱いやすさを損ねずに、峠やサーキットで走りを楽しめる。 そんなユーザーのお手本的マシンに仕上げられている。 エンジンルームを覗き込むとまず目に飛び込んでくるのがパワークリーナーキットだ。 開発期間に1年以上を費やしたというこのアイテムは長いパイピングとカーボンのエアクリーナーボックスで構成される。 街中で多用する低中速トルクの増大を意識して設計され、ストリートでもレスポンスの良さが味わえる。 排気系についても同様に低中速域でのパワー向上にこだわった。 エキマニからセンターパイプ、そしてマフラーまでパイプ系を最適化することで排気効率を向上。 心地いいエキゾーストサウンドが堪能できるのも魅力といえる。 さらに吸排気環境を整えた上で実施するのがECUセッティングだ。 アールズでは空燃比や点火時期はもちろん、可変バルタイや電子スロットルまで様々な制御項目を最適化して燃焼効率を高めていく。 最新仕様となるバージョン3では電動ファンコントロールの変更といった付加機能まで搭載。 パワーはもちろん日常での扱いやすさまで向上させてくれる。 足回りはRRPハイパフォーマンスダンパーで、乗り心地にまで配慮したこの車高調はフロントに倒立式ダンパーを採用。 減衰力特性を詰めることで、しなやかで懐の深いフットワークへと昇華させている。 その他キャリパーキットやオイルキャッチタンクなどの新作パーツも多数装着。 痒い所に手が届くアイテムが目白押しなのは、常にユーザー視点で物作りをしてきたアールズならではと言える。

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  • LAILE ZC32S

    LAILE ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    サーキットやワインディングを走る場合、車体から伝わる各種インフォメーションは重要。 そのため、ボディ作りはチューニングの基礎ともいえるパート。 そのコンセプトを基に補強パーツから各種チューニングパーツを充実させているのがレイルだ。 しかし補強パーツと言ってもレーシングカーのように全てをガチガチに固めるのではなく、エンドユーザーが楽しめるよう、走りに聞く必要最低限のレベルに抑えているのも特徴。 また完全ボルトオン設計のため徐々に追加していけるのも魅力の一つと言えるだろう。 「補強パーツは付けたからといって劇的にタイムアップするアイテムではありません。 しかしボディ剛性がアップするため、安定感が高まりコーナースピードもアップしますし、出口などではアクセルを踏みやすくなります。 乗りやすくなる=タイムが上がるということにはつながると思いますね」とレイル代表。 デモカーのボディメイクの他にもペダルやフットレストなど、最適なポジション作りをサポートするアイテムも盛りだくさん。 吸排気+コンピューターのライトチューンでもサーキットを安心して楽しめる、ユーザー目線を重視したデモカーとして仕上げられている。

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  • Battle Bee Racing ZC32S

    Battle Bee Racing ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    エアロパーツから機能パーツ、さらにコンピューターなどの電子パーツに至るまで、スイフトオーナー必見アイテムをラインナップするバトルビーレーシング(BBR)。 このオールマイティなスキルは、様々なオーナーの好みに合わせたクルマ作りを実現するとともに、BBRブランドのオリジナルパーツの開発にも一役買っている。 特に今ではサーキットユーザーの定番として取り入れられるVSCキャンセラーは、VVRの名を世に広めたスマッシュヒットアイテム。 さらに、この高い解析技術はオリジナルコンピューターやオーディオ&クルーズコントロール移設キットなど、様々な電子パーツ開発にも繋がっている。 製作されたデモカーは、一般ユーザーに近い目線で街乗りからサーキットアタックまでこなすオールラウンダー。 吸排気系やサスペンションなどのオリジナルパーツを基本に、チューニング効果の高い他メーカーのアイテムまでも組み合わせることで、TC2000で1分6秒917のベストタイムを記録する。 もちろんストリートでの快適性も損なうことがないため、一般ユーザーでも気軽に真似できる仕様だ。

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  • 新太郎(ZC32S)

    新太郎(ZC32S)

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    タービンはTD-04H 15G 8.5㎠。 鋳造ピストンのZC32Sではブースト0.4kg/㎠で約200psが目安となる。 キットはZC31S用とZC32S用と完全な専用設計となっており、車検対応だから、安心してパワーアップを楽しむことができる。 足回りはパフォーマンスダンパーType-Sで減衰力は32段階調整式となっている。 オイル容量をしっかりと確保した担当式で、さらにジュ暑面積の大きなピストンバルブを採用することで、初期動作の速さと安定した減衰特性を発揮。 減衰力調整は特殊ニードルバルブにより、1段1段正確に行うことが可能で、Sタイヤ装着のサーキット走行レベルから、乗り心地を重視したストリートレベルまでと、広範囲なレンジ特性を持たせられる自由な設定が可能となっている。

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  • Dlanguage ZC31S

    Dlanguage ZC31S

    ベース車種
    ZC11/21/31/71 スイフト

    筑波サーキットコース2000でFF最速の座を目指してチューニングを施したのがディーラーンゲージZC31S。 エンジンは排気量を1900ccへ拡大し、GT2835タービンを装着したターボ仕様。 タイムアタックマシンには欠かせない大型のエアロパーツやフラットボトムも採用してきたが、チューンを進めていく上で突き当たってしまったのがリヤのトーションビーム式サスペンション。 さらに上の次元へスイフトスポーツを進化させるために行われたのが、セミトレ式4輪独立懸架への構造変更という禁断の大技だったのだ。 アームやナックル類はもちろん、ボディ側のマウント類をワンオフ製作した新しいリヤサスペンションシステム。 トーやキャンバーの自由度を拡大し、リヤのメカニカルグリップをさらに高めることに成功している。 さらに、このリヤサスペンションの加工に合わせて、ホイールベースも延長。 エアロパーツもさらに大経過して、よりワイドなタイヤを装着可能とした結果、57秒974を記録している。

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  • Dlanguage ZC32S

    Dlanguage ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    TC2000を57秒台で駆け抜けるZC31Sとは打って変わり、ZC32Sは車検対応のストリートチューニングの範囲で、パフォーマンスアップを追求しているマシン。 市販パーツだけ組み合わせたコストパフォーマンスにも優れたユーザー仕様ながら、TC2000を1分6秒台で走るという快速ぶりを誇っている。 エンジン本体は完全なノーマルで、インテークとスポーツキャタ付きタコ足とマフラーの変更で効率を向上させた吸排気しよう。 オリジナルデータに書き換えたECUにより、NAらしい気持ちのいい走りが味わえる。 駆動系もミッションの揺れを抑制する強化マウントや、オリジナルセッティングのLSDを装着するなど、ユーザーライクなチューニング内容となっている。 足回りはカヤバに特注するまでに至ったディーランゲージが一押しする車高調整式サスペンションキット。 ノーマル形状のリヤスプリングを採用することで、スポーティなハンドリングと快適な乗り心地を実現しているのが特徴。 「ほとんどのユーザーがそうであるように、実際に自走でサーキットを往復して開発したサスペンションなんです。 プロドライバーを含むスタッフ全員が試乗しながら、サーキットでの乗りやすさと街乗りでの快適性を両立した特性に仕上げています」と担当。

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  • DC Forest ZC32S

    DC Forest ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    福岡県の苅田町に店舗を構えるドライバーズカフェフォレスト。 フォレストが目指すのは、あくまでリーガルな範囲を前提としたパフォーマンスアップであり、堂々と公道を走ることができ、なおかつ耐久性や安全性をも確保したマシンメイクなのだ。 デモカーはオートポリスで開催されているゴールドカップレースに合わせてN1規定の改造が施される。 エンジン本体はノーマルだが、エアクリーナーやアールズ製のエキマニ、トラストのマフラーなどで吸排気系の高効率化を図っている。 ノーマル比100kg以上の軽量化を施したボディにはN1規定によりセーフティ21のロールケージが張り巡らされている。 ウインドウは再度、ハッチゲートブともにすべてアクリル製に変更。 重心の高いスイフトにとってボディ上部の軽量化は高価絶大で、サスペンションセッティングを変更するほどの効果をもたらした。

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  • Tryforce ZC32S

    Tryforce ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    吸排気パーツからサスペンション、エアロパーツなど、スイフトの性能向上を図るため、それぞれ多くのテストを重ねて製品開発を行うトライフォースカンパニー。 デモカーはそれらのアイテムが装着されているのはもちろん、ストリートからサーキットまで想定した欲張り仕様として仕上げられた1台。 エンジン本体はノーマルながら、吸排気系やECUセッティングによってレブリミットの8000rpmまでタレの少ない吹け上がりを実現している。 サスペンションパーツのスプリングレートやダンパーの減衰特性はサーキットやストリートなど、様々なステージを徹底的に走りこみながら開発。 走るステージに合わせて3種類(プロ、プレミアムスポーツ、プレミアム)の特性を設定している。 ボディは走行性能に大きな影響を与える部分をピンポイントで補強することが効果的と、トライフォースではサスペンションの取付部や大きな開口部、フロアなど広い面積の部分に装着するボルトオン補強パーツを開発。 ボディをしっかりと固めることで、サスペンションを適切に働かせ、ダイレクトなステアフィールトクイックな操作を実現している。

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  • KUNI池田自動車 ZC32S

    KUNI池田自動車 ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    デモカーは自走でサーキットまで出かけて1日スポーツ走行を楽しむことをコンセプトにセットアップされたもの。 高い戦闘力を得るためにエンジン本体はフルノーマルながらトラストターボキットを追加。 600ccインジェクターを1本追加し、eマネージアルティメイトで制御。 EVC6-IRで最大ブーストを0.5kg/㎠とやや高めの設定とし、200psのパワーを獲得している。 足回りはテストを重ねてついに完成したオリジナル車高長「KUNI足刀サスペンション」。 フロント14kg/mm、リア10kg/mmのハードレートスプリングを組み合わせているが、20段調整式の減衰力と合わせてサーキットでの高い限界とストリートでの乗り心地を両立させているのがポイントだ。 ピロボールタイプの強化フロントアームは、偏芯加工によりキャンバー調整機能も追加したオリジナル。 エンジンマウントも強化タイプに変更するなど、おろそかにされがちな部分にもしっかりと注目。 カラーを追加してステアリング位置を下側へオフセットさせるなど、ドライビングポジションもこだわりのセットアップとなっているのが特徴だ

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  • Kuhl Racing ZC32S

    Kuhl Racing ZC32S

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    コンプリートカーからデモカー製作、各種メンテナンスを行い、最新アライメントテスターも用意するほか、板金塗装も自社ファクトリーで行っているクールレーシング。 ストリートからサーキトでのスポーツ走行に対応すべく、オンプリートカーにはブリッツZZ-R車高調をベースメニューとして組み込み済み。 もちろん、好みの車高調やダウンサスへの変更してオーダーすることも可能となっている。 デモカーはコンプリートかーんモデルプランと同様にスピード感あるデザインのオリジナルエアロをまとったエクステリアだが、エアロ加工などを施してはいないものの、サイドステップ上部やリヤゲート下へのステッカーボム風ラッピングとルーフのグレーラッピングで躍動感とローフォルムを演出。 スタンススタイの要となる足元にはネオクラシックデザインで仕立てられたシーカーCXのインペリアルゴールドディスクをチョイス。 アクスルやアームを加工してオーダーインセットを履きこなすハイセンスぶりを発揮する。 またフロントバンパー開口部から見えるインタークーラーは見掛け倒しではなく、ボンネットを開ければトラストのターボキットがスタンバイ。 シンプルインストールでも200psへ出力がアップするため、スタイルに負けない過激な走りをも実現する一台に仕上げられている。

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  • SWK ZC32S(ターボ)

    SWK ZC32S(ターボ)

    ベース車種
    ZC32/72 スイフト

    スズキ車各種の取り扱いを行うディーラーながら、モディファイ&チューニングという分野においてもプロショップをしのぐ技術と情報を備えた異色の存在として知られるスズキワークス久留米。 デモカーはトラストのターボキットを装着し196馬力の出力を発揮。 それに純正ミッションケースをそのまま使用するオリジナルIパターンシーケンシャルミッションを組み合わせ、力強い加速と小気味良い操作を両立している。 エアロパーツブランドとしてSCRITを持っており、外装パーツのラインナップも抜かり無し。

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  • HKS TRB-04

    HKS TRB-04

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • Kansai SWIFT sport

    Kansai SWIFT sport

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • CUSCO SUZUKI SWIFT Sport ZC33S

    CUSCO SUZUKI SWIFT Sport ZC33S

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • GReddy SWIFT SPORT

    GReddy SWIFT SPORT

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • MONSTER SPORTS スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカー

    MONSTER SPORTS スイフトスポーツ(ZC33S)コンプリートカー

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • FUJITSUBO スイフトスポーツ(ZC33S)

    FUJITSUBO スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • LAILE スイフトスポーツ(ZC33S)

    LAILE スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • TOP FUEL スイフトスポーツ(ZC33S)

    TOP FUEL スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • タイヤラウンジ野口商会 スイフトスポーツ(ZC33S)

    タイヤラウンジ野口商会 スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • スズキワークス久留米 スイフトスポーツ(ZC33S)

    スズキワークス久留米 スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • Rs スイフトスポーツ(ZC33S)

    Rs スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • Original RUNDUCE スイフトスポーツ(ZC33S)

    Original RUNDUCE スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • HKS九州サービス スイフトスポーツ(ZC33S)

    HKS九州サービス スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • BLITZ スイフトスポーツ(ZC33S)

    BLITZ スイフトスポーツ(ZC33S)

    ベース車種
    ZC33S スイフトスポーツ

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  • Monster Sport ZC32S
  • TOP FUEL ZC32S
  • スイタ君
  • TOP FUEL ZC31S
  • RS TAKEDA ZC32S(ラリー)
  • RS TAKEDA ZC32S(ジムカーナ)
  • Suline Racing ZC32S
  • TM-SQUARE 2号車
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  • スズキアリーナ橋本ZC32S
  • タイヤプロショップアリーナZC32S
  • R's ZC32S
  • LAILE ZC32S
  • Battle Bee Racing ZC32S
  • 新太郎(ZC32S)
  • Dlanguage ZC31S
  • Dlanguage ZC32S
  • DC Forest ZC32S
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  • KUNI池田自動車 ZC32S
  • Kuhl Racing ZC32S
  • SWK ZC32S(ターボ)
  • HKS TRB-04
  • Kansai SWIFT sport
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  • GReddy SWIFT SPORT
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