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クルマをオシャレに楽しもう!カーラッピングなら、愛車の楽しみ方が無限大!

クルマをオシャレに楽しもう!カーラッピングなら、愛車の楽しみ方が無限大!

今やクルマの塗装は塗るものじゃなくて貼るものになりつつあります。それがカーラッピング。

色を変えても剥がして元通りにできるのはとっても便利。ボディ保護という意味でも超重要!

そんなラッピング施工動画がものすごく気持ち良いので、ご紹介します!

実際、ラッピングってどれだけお得なんでしょうか?

レーシングカーもいまやスタンダードなラッピングに迫ります!

出典:http://www.hraqatar.com/出典:http://www.hraqatar.com/

ボディがピッチリ覆われていく感覚がたまらなくキモチイイ!
 

カーラッピングとは

出典:http://www.gravityenterprises.in/出典:http://www.gravityenterprises.in/

巨大なフィルムをクルマに貼り付けて、カラーリングを変更する方法。

短時間で行えることや、塗装では難しかった細かいデザインや、メッキ・カーボン調なども、フィルムに直接印刷することで簡単に再現できることが魅力の一つ。

細かいデザインも自由自在!(出典:http://wrapguys.com/)細かいデザインも自由自在!(出典:http://wrapguys.com/)

痛車やレーシングカーなど、非常に細かなデザインを再現する際には特に重宝します。

また、フィルムを貼っているのでボディ自体を保護することができるのもメリットですね。

では、どのように行うのか?

次の施工動画で見てみましょう!
 

張り付いた瞬間がキモチイイ!施工動画


 

グレーだったBMWが、あっという間にマットオレンジに変わります!

しわになっていた際の部分が、ピッチリ着く瞬間が特に気持ちいいですね!

こうやって見ると、ボディの細かいディテールを一切崩すことなく貼れることがわかります。

そして、塗装のようにマスキングしたり、乾くのを待つ必要もないので、比較的短時間で行えるということもこの動画からわかるかと思います。

言い換えれば、お持ちのクルマの色を気軽に変えることもできちゃうんです!

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ラッピングのメリット

では、実際どんなメリットがあるのかみていきましょう。
 

塗装よりも施工期間が短い。

出典:http://www.folienlager-montage.de/出典:http://www.folienlager-montage.de/

前項でも書きましたが、下地塗装や、2度塗り3度塗り、マスキングなどの手間がかからないため、施工期間が非常に短いです。

デザインや、貼る量にもよりますが、ボンネットやルーフのみなどの部分ラッピングなら2日程度の納期でやってくれるショップもあるそうです。
 

気軽にクルマのデザインを変えられる

剥がせることを考えたら、こんなのもアリ?(出典:http://ad-design.966v.com/)剥がせることを考えたら、こんなのもアリ?(出典:http://ad-design.966v.com/)

何よりも素晴らしいのは飽きたら剥がせること。

塗装の場合、全てを剥離した後にまた下処理から始める必要がありますが、ラッピングは剥がせば元のボディに戻ります。

新たにラッピングするもよし、元の色に戻して走るもよし。ファッション感覚でこまめにクルマのデザインを変えられるのは、塗装では実現しにくかった、クルマの新しい楽しみ方ですね。
 

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ボディの保護ができ、手放すときに高く売れる

出典:http://www.cam-shaft.de/出典:http://www.cam-shaft.de/

カーラッピングは元々、海外の高級車オーナーの間で、塗装することによる売却価格下落を回避するために約10年ほど前から流行しはじめました。

そこから徐々に認知度があがり、趣味のクルマや、商用車などの塗装の主流へとなっていきます。

剥がせば元のボディに戻るという特性上、新車購入時に貼っておけばピカピカの状態を保てるので、クルマを手放すときに高額査定も狙えるかもしれません。

クリアのラッピングであっても、ボディ保護のために貼っておくと、後々お得ですね!
 

世界に一台だけの愛車が作れる

こんなデザインだってできちゃう!(出典:http://blog.imagesmith.com/)こんなデザインだってできちゃう!(出典:http://blog.imagesmith.com/)

ラッピングの良いところとして、全てがフィルムに印刷されているため、色自体の選定や細かいデザインはとにかく自由度が高いです。

それによって、自分だけが選んだカラーリング、自分だけの愛車が作れるので、クルマへの愛着もさらに湧くこと間違いなし。

業者さんとしっかりと相談をして、アナタの思う世界で一番カッコイイクルマを作ってください!
 

ラッピングの相場価格

出典:http://www.carsonelove.com/出典:http://www.carsonelove.com/

さて、ここまでいろいろ見てきましたが、実際いくらぐらいお金がかかるのか、相場価格を調べてみました。

クルマの大きさによって貼る量が変わるので、当然価格も異なりますが、軽自動車などの小さな車へのフルラッピングであれば30万~40万円程度。

SUVや大きめの1BOXなどで50万~60万程度。セダンなどのミドルサイズはだいたいこの間です。

部分的なラッピングであれば、ボンネットで3万~8万、ルーフで3.5万~9万円程度。

ワンポイントでも、雰囲気がガラッと変わります!(出典:http://fahrzeugbeschriftung-werbeland.de/)ワンポイントでも、雰囲気がガラッと変わります!(出典:http://fahrzeugbeschriftung-werbeland.de/)

ミラーやドアノブ、ホイールのリムだけなら1か所数千円~1万円程度の低価格で施工可能なショップもあるようです。

※基本的にフィルムの量によって値段が決められているため、車体の大きさや、形状(ダクトの有無など)、特殊なプリントの有無などによって価格の変動があります。

フルラッピングは高いし厳しいけど、ワンポイントならいけそうかな?という方は是非試していただいて、費用対効果を実感していただければと思います!
 

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まとめ

いかがだったでしょうか?

実は利点だらけなカーラッピング。

これからクルマを塗ろうと思っているそこのアナタ!是非検討してみてはいかがですか?

自慢の愛車を大事にするならこそ、ラッピングもオススメですよ!

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