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データシステムが安全運転に役立つニューパーツをTAS2018でお披露目!

データシステムが安全運転に役立つニューパーツをTAS2018でお披露目!

高齢者や若者などの操作ミスによる交通事故が多く報道されています。自身の安全性を高めることはもちろんのこと、いざという時に身の潔白を証明する製品の重要は日々高まっているといえます。

東京オートサロン2018(1/12〜1/14)では、そんなニーズにお応えする、データシステムの新たなセーフティ・サポート・アイテムラインアップを展示・実演します。

どんな製品が展示されるのでしょうか?

ブース位置:No.124(HALL1)

データシステムとは

©︎モタガレ

東京都新宿区に本社を構え、カーナビ関連の各種アダプターやカメラ、モニター、そしてエアロパーツに至るまで、カーエレクトロニクス・カー用品の総合メーカーとして有名なDataSystem(データシステム)。

カーナビ、カメラなどにまつわるカーエレクトロニクス関連の機能的なアフターパーツを多く発売。また、ドレスアップメインのエアロパーツやエクステリアパーツにもカメラを埋め込むなど機能性を持たせた、ユニークなパーツラインナップを企画・開発・販売しています。

特に最近はバンパーに埋め込む対物センサーや広角カメラを駆使し、純正アクセサリー並みの安全性と自然な取り付けを実現。安全運転の支援にも役立つ製品が続々と発表しているのです。

そんなデータシステムが昨年に引き続き東京オートサロン2018に出展します。会場では実際にデータシステムの実機商品を展示し、ご来場の皆様に見て触って体感して頂くことができます。本記事では東京オートサロン2018で展示される商品の一部をご紹介します。

 

高性能ドライブレコーダーの定番 DVR3000


ドライブレコーダーに求められる性能として、画質の良さと画角の広さや録画時間が重視されており、様々なメーカーから販売がされています。

ハイクオリティに徹底的にこだわり、高精細録画を実現した高性能ドライブレコーダーDVR3000に、新たに表示反転機能を新搭載。ダッシュボードへの取り付けも可能となりました。

DVR3000は、業界最上位クラスの3メガ(2304×1296)のほか、より広範囲をカバーできる21:9(2560×1080)ウルトラワイドなど、フルハイビジョンを凌ぐ高画質録画モードを実現。

白とびを軽減するHDR(ハイダイナミックレンジ)機能も搭載し、昼・夜を問わずナンバープレートなども鮮明に映すことができますので、万が一のトラブルの瞬間や、思い出の風景も、鮮明な高精細映像で記録に残せます。

全国のLED信号機対応やEMIノイズ対策を施した安心設計で、HDMI出力端子やミニジャックによるAV出力端子も装備し、カーナビやより大きな車載モニターあるいは家庭用のテレビでも、高画質で映像を楽しめます。
 

後方も撮影できるドライブレコーダー DVR3100


車両後方も撮影することで、あおり運転など後ろからの嫌がらせなども、しっかり録画できる、高精細2カメラドライブレコーダー・DVR3100。

DVR3100は、最新鋭のプロセッサー(Ambarella A7LA70D)とイメージセンサー(SONY EXMOR IMX322)を採用し、フロント用の内蔵カメラ、リア用のサブカメラ、ともにフルハイビジョン(1920×1080)の高画質を実現します。

同梱のステッカーによって、危険なあおり運転をけん制する効果もバツグンです。

モニター表示は、フロント、リア、フロント/リア分割の3パターンを備えています。

※開発中

 
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後方視界をより明確に! 高精細ルームミラーモニター LTM6024HD


ハイビジョンに迫る高画質で、クリアな後方視界を実現する高精細ルームミラーモニターがLTM6024HDです。

LTM6024HDは、ミラーモニターと超広角カメラによる電子ルームミラーシステムとなっています。

ミラー部には7.6インチワイド液晶モニター(解像度1280×400)を搭載し、HD画質を実現しました。

ルームミラーのように後ろの同乗者や荷物で視界が遮られることもなく、クルマの後方の幅広い視界を確保することができます。

ミラーモニター本体は、純正交換タイプとし、モニター部は、明るさ、コントラスト、輝度などの調整が可能となっており、周囲が暗くなるとセンサーが感知して、自動で画面を減光させるオートディマー機能も搭載しています。

付属のカメラは、180°の視野角を実現し、画像補正機能を搭載。

ワイドビュー、ノーマルビューをモニター側のスイッチで切り替えることができるほか、リバースギアに連動してリアアンダービューに自動的に切り替わり、後方の障害物を確認しながらバックすることができます。

※開発中
 

死角を無くし安全に! ブラインドサイドカメラ「ドルフィン・アイ」

出典:https://www.datasystem.co.jp/

出典:https://www.datasystem.co.jp/

巻き込み事故をはじめとした、運転中の死角のトラブルとして多く挙げられるのが左後方部です。

データシステムでは、そんな左後方の死角をカバーするブラインドサイドカメラ・ドルフィンアイを展示します。

ドルフィンアイは、後方までの視野角を持つイルカの目のように、サイドミラーでは見えにくい左後方を幅広くカバーし、並走する車も楽々確認することができます。

カメラを見れば一目瞭然、モニターに映し出された映像は死角のトラブルに確実に効果を発揮します。

スタイリッシュなデザインを採用しているので、ほとんどの車種のフェンダー部に目立たずスマートに装着が可能です。

カメラ角度固定タイプと調整タイプがあります。
 

走行中でもテレビが観れる! レクサス LS/LC/NX 用 TV-KIT

出典:https://lexus.jp/


レクサスのフラッグシップモデルであるLS(LC/NXも共通)用TV-KITです。

純正カーナビ唯一のデメリットが、「走行中にテレビ(動画)を見られない」「走行中にナビ操作ができない」といった事象ですね。

ドライバーが運転中にカーナビ画面を注視することは道路交通法違反となってしまいますので、純正カーナビは走行中の操作制限があらかじめされているのです。

しかし同乗者が操作することは全く問題ありません。

このTV-KITを取り付けることで走行中のテレビ視聴はもちろん、ナビ操作も可能となり、地図の位置情報にも影響を与えません。

専用カプラーによる簡単取り付けを実現し、車両側の配線を傷つけない安心設計です。
 
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まとめ

※写真は2017東京オートサロン

車載カメラをはじめエアロパーツなど、幅広くアフターパーツを開発しているデータシステム。

たとえどんなに安全運転に努めていても、いつどんな時に何が起こるかはわかりませんよね。

安全にカーライフを楽しむ為にも、ドライブレコーダーをはじめとした安全性向上パーツはしっかり装備しておきたいですね。

東京オートサロン2018では華やかなイベントとして楽しみつつも、交通安全への意識を再確認することも含めて、ぜひデータシステムブースへお越しください!!

Data System公式ホームページ

Garage内DataSystemブランドページ

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