ただいま会員登録すると、500ptのお買い物ポイントをプレゼント!

ポイントキャンペーン実施中
カスタムの第一歩はこれで決まり!レヴォーグにおすすめのマフラー7選

カスタムの第一歩はこれで決まり!レヴォーグにおすすめのマフラー7選

スバルのステーションワゴン専用車種としてラインナップされているレヴォーグ。GTツアラーとして人気があり、ショップのデモカーは数多く存在します。

水平4気筒直噴ターボエンジンを搭載するレヴォーグは、水平対向エンジンならではのエギゾーストサウンドが持ち味。ひと昔前のドロドロ音程では無いにせよ、唯一無二のフラット4が生み出すサウンドは楽しまなきゃ損です。

本記事では、そんなスバルレヴォーグのショップデモカーが装着するマフラーをご紹介していきます。

このクルマに関するカスタムの記事をもっと読む

運転がもっと楽しくなる!ハンドルを交換してみよう!

運転がもっと楽しくなる!ハンドルを交換してみよう!

こんにちは! プロの走り屋のイシザキです! クルマのカスタムする中で、ステアリングを交換する人ってどのくらいいるのでしょうか? 走り系やスタンス系の方は交換する人も多いと思いますが、それ以外のカスタムユーザーはハンドルを交換することは少ないのではないでしょうか? マフラーやサスペンションなどは音や乗り心地の変化がわかりやすいですが、ステアリングは見た目以外の変化にはなかなか気付きにくいパーツでもあったりするのです! という事で、今回はステアリング(ハンドル)のカスタムとオススメのステアリングについてご紹介したいと思います!

レヴォーグはエアロを付けるだけで超クール!最新モデル特集

レヴォーグはエアロを付けるだけで超クール!最新モデル特集

2014年のデビュー以来大人気である、スバルのツーリングワゴン「レヴォーグ」 WRXと同じ顔を持ち、スポーティーな装いであることからカスタムベースとしての人気も高く、様々なエアロパーツを各チューニングショップが製作しています。 今回は、レヴォーグをスポーティーに、そしてレーシーに楽しみたいオーナーにおすすめのエアロパーツをご紹介します!

WRX・レヴォーグ用マフラーを買うとバンパーが付いてくるキャンペーンスタート!!

WRX・レヴォーグ用マフラーを買うとバンパーが付いてくるキャンペーンスタート!!

スバル車のカスタムパーツを製作するAUTO PRODUCE A3とモタガレのコラボレーション企画がスタート! WRX・レヴォーグ用のマフラーを買うと、なんとリアバンパーが付いてくる?!

スバル製品の老舗!オートサロンに初めてスバルを出展したショップとは?

スバル製品の老舗!オートサロンに初めてスバルを出展したショップとは?

川崎市高津区にあるリベラル。チューニングショップとしての歴史は35年にのぼり、リベラルブランドとしては、1993年に創立して今年で25年目。そんなスバル専門チューニングショップの老舗に、お邪魔してきました。

マフラー交換のメリット

スバルLEVORG出典:https://www.subaru.jp/

マフラーの主な役割は、排気音を小さくする事ですが、そのマフラーを交換することによって、排気効率が上がり、車の出力をアップさせることができます。

またスタイルアップ効果を狙った商品もあり、まさに一石二鳥のアイテムです。
 

PROVA レヴォーグ

まず、PROVA レヴォーグをご紹介します!

PROVA スポーツエキゾーストキット

PROVAレヴォーグ出典:http://www.prova.co.jp/

2014年の東京オートサロンで衝撃的なデビューをしたプローバレヴォーグ。

真っ先に目に留まるオーバーフェンダーが特徴です。

外装の他にも車高調キットとピロボールスタビリンクで走りの性能も追求しています。
PROVAマフラー出典:http://www.prova.co.jp/

PROVA レヴォーグが装着するのは、自社製のスポーツエキゾーストキット。

テール部に特殊表面処理を施したステンレス材を使用し、美しい輝きと高い質感を実現したスポーツマフラーです。

ブラックステンレスは、ステンレス材に表面酸化光干渉処理を加え、黒い干渉色の光を反射させるようにしたもので、その輝き・美しさは独特の質感があり、オリジナリティ溢れるリアビューを演出します。

VA/VM用には専用で実用回転域をトルクアップさせるセンターパイプも設定、実用域・高速域での発生出力を向上させています。

JQR認定品で、近接/加速騒音、定常音量ともにJQR規定をクリアしていて、トップレベルの静粛性を確保すると同時に高回転時の胸のすく爽快なサウンドとレスポンスの向上を実現したVMG/VM4専用最高品質のマフラーです。

PROVAのホームページはこちら

Garage内 PROVA レヴォーグのページはこちら

 

SYMS レヴォーグ

次に、SYMS レヴォーグをご紹介します!

SYMS REAR MUFFLER

SYMSレヴォーグ出典:https://syms.jp/

SUBARUのお膝元、群馬県太田市に店舗を構えるスバル車専門のカスタム・チューニングパーツを展開するSYMS(シムス)。

全日本ラリーやGazoo 86/BRZレースなどのJAF公式競技を始め、タイムアタックや草レースなど幅広く参戦し様々なノウハウを持っています。

そんなSYMSのデモカーが採用するのは、自社製のREAR MUFFLER。

SYMSマフラー出典:https://syms.jp/

このマフラーは音質の改善をしつつ、ミドルレンジの回転域でのピックアップの良さも手に入れることができます。

またルックス面での強化も図れ、一石二鳥のアイテムです。

SYMSのホームページはこちら

Garage内 SYMS レヴォーグのホームページはこちら

 
会員登録すれば500ポイント付与

AUTO PRODUCE A3 レヴォーグ

次に、AUTO PRODUCE A3 レヴォーグをご紹介します!

AUTO PRODUCE A3 AGRESSデュアルエキゾーストシステム

AUTO PRODUCE A3 レヴォーグ出典:http://www.apa3.jp/

大阪府岸和田市に店舗を構え、岡山国際サーキットで精力的に走行会を開催しているオートプロデュースエースリー。

EJ20エンジン換装及び6MTミッション換装を行い、マニュアルトランスミッション化されたレヴォーグが、このオートプロデュースエースリーのデモカーです。 

AGRESSマフラー出典:http://www.apa3.jp/

マフラーには、自社製のAGRESSデュアルエキゾーストシステムを採用されています。

フロントパイプとの結合部フランジで2本に分岐させ、それぞれ独立のサイレンサーを配置することにより、静粛性と排気効率の向上を実現し、エンジンが高回転まで気持ちよく拭け上がります。

センターパイプ部はフロントパイプ結合部より片側50φデュアルに分割、それぞれを内部パンチングストレート構造の89.1φ中間タイコに通し、42.7φのメインパイプをリアデフ両側に取り回しています。

リアピース部は、フランジより50φでタイコ内部をY型ストレートパンチング構造とし、楕円形状のタイコを上側にオフセットさせる事で輪止めとの干渉を低減させ、エンド部を4本出しカールタイプテールを採用しバンパー後端にセットする事で迫力あるリアスタイルと十分な最低地上高を確保しています。

AUTO PRODUCE A3のホームページはこちら

Garage内 AUTO PRODUCE A3 レヴォーグのページはこちら

 

BLITZ レヴォーグ

次に、BLITZ レヴォーグをご紹介します!

BLITZ NUR-SPEC C-Tiマフラー

BLITZレヴォーグ出典:https://www.blitz.co.jp/

チューニングパーツメーカーのBLITZといえば電子パーツやダンパーZZ-Rが有名です。

デモカーのレヴォーグもブリッツ的王道とも言えるチューニングが施されており、自社製パーツを数多く使用し、ユーザーが真似をしやすい仕様となっています。

マフラーにも自社製のものを採用しています。

BLITZレヴォーグ出典:https://www.blitz.co.jp/

このマフラーはBLITZがニュルスペックシリーズで培ったテクノロジーを集結したエキゾーストシステム。

チタニウム合金テールとSUS304ステンレスボディの融合で耐久性の向上とレーシーなリアビューを演出します。

また軽量チタニウム合金を使用しているにもかかわらず、リーズナブルなプライスを実現しているのも嬉しい点です。

BLITZのホームページはこちら

Garage内 BLITZ レヴォーグのページはこちら

 

HKS レヴォーグ

次に、HKS レヴォーグをご紹介します!

HKS スーパーターボマフラー

HKSレヴォーグ出典:https://www.hks-power.co.jp/

HKSのレヴォーグは他のチューニングパーツメーカーのデモカーと同じく、ライトチューンの最終形態といえる状態になっています。

そんなHKSのデモカーが装着するのは、HKS スーパーターボマフラー。

HKSマフラー出典:https://www.hks-power.co.jp/

静かさと上品なサウンド作りを重視したマフラーで、音量だけではなくエンジン回転数毎の音の鳴り方まで研究して作り込まれています。

物理的には2.0Lも1.6Lも共通品で対応できますが、それぞれに最適かつより上質なサウンド、フィーリングを実現するために各種解析、テストを繰り返し、こだわりの専用設計で製作されています。

HKSのホームページはこちら

Garage内 HKS レヴォーグのページはこちら

 
会員登録すれば500ポイント付与

East cloud東雲 レヴォーグ

次に、East cloud東雲 レヴォーグをご紹介します!

HKS ハイパワーSpec Lマフラー

SAB東雲レヴォーグ出典:http://www.sa-tokyobay.com/

東京都江東区東雲にあるスーパーオートバックス東京ベイ東雲。

オートバックスの看板を掲げながら、スバル車向けのカスタム・チューニングパーツブランド East Cloud東雲(イーストクラウドしののめ)を展開しています。

デモカーのEast cloud東雲 レヴォーグが装着するのは、HKS ハイパワーSpec Lマフラー。

HKSマフラー出典:https://www.hks-power.co.jp/

軽量をコンセプトに開発したこのマフラーは、パイプ、サイレンサーなどを部品単体で軽量化することで、重量はノーマルの約半分を実現。

見た目は戦闘的な砲弾型スタイルを採用し、カーボンをかぶせた新デザインで軽さをアピールしています。軽量化と低排圧化により運動性能と排気効率を大幅に向上した、ピュアスポーツマフラーです。
 

スーパーオートバックス東京ベイ東雲のホームページはこちら

HKSのホームページはこちら

Garage内 East cloud東雲 レヴォーグのページはこちら
 

CYBER R レヴォーグ

最後に、CYBER R レヴォーグをご紹介します!

CYBER R 1.6L専用スポーツエキゾーストTi-C

CyberRレヴォーグ出典:http://www.cyber-sport.co.jp/

サイバースポーツが手がけるレヴォーグは「レギュラーガソリンで乗れる燃費のいいターボ車」で、デモカーは1.6リッターモデルを選択。

外装パーツはグリルやリップスポイラー、リアスポイラーなど一通り自社製パーツで武装しています。 

CyberRマフラー出典:http://www.cyber-sport.co.jp/

「業界で最も小型軽量なサイレンサーを実現する」「常用域での高い静粛性」「現在の法規制に対応できるパッケージング」、この3項目を主題に開発されたマフラーです。

重量的には純正サイレンサー16kgに対し、当サイレンサーは10kgと40%近い軽量化を実現しています。

また、サイレンサーを小型化することで高い取付位置が可能となり、車止めなどにサイレンサーを引っかける心配もなくしました。

音量については常用域こそ高い静粛性を確保していますが、高回転域では爽快なスポーツサウンドを実現しています。

CYBER Rのホームページはこちら

Garage内 CYBER R レヴォーグのページはこちら

 

まとめ

スバルレヴォーグ有名ショップデモカーからみる、マフラー7選いかがでしたか?

マフラー交換によって、ドレスアップ効果、車の性能向上などが望めます。

皆さんもぜひ、マフラー交換にチャレンジしてみてください。
 
会員登録すれば500ポイント付与

この記事をシェアする!