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選ぶならコレ!F56Newミニにおすすめのブレーキキャリパー特集

選ぶならコレ!F56Newミニにおすすめのブレーキキャリパー特集

2001年にデビューしたBMWミニも2013年に3代目へとフルモデルチェンジを遂げました。

初代、2代目と継続されてきたセンターメーターが廃止され、一般的なハンドル奥にスピードメーターが移動し、

またボディサイズが3ナンバーとなったのもトピックですね。

今回はそんな3代目BMWミニにおすすめのブレーキキャリパーをご紹介します!

GIOMIC alcon製ブレーキキャリパー

まず、GIOMIC alcon製ブレーキキャリパーをご紹介します!

New MINI F56JCWチャレンジカー

Mini F55/56 ブレーキ ブレーキキャリパー ブレーキキャリパー本体 GIOMIC alcon製ブレーキキャリパー©︎モタガレ

イギリスの会社であり、F1やWRC、SGTなど世界中のモータースポーツやチューニングパーツショップなどで取り扱われるAlcon(アルコン)のブレーキ製品。

ミニチャレンジのF56JCWチャレンジカーには、こちらのブレーキキャリパーを装着。

確かな制動力を実現してくれる信頼性の高い製品です。
 

GIOMIC システムアップ・ブレーキ・キット(フロント)

最後に、GIOMIC システムアップ・ブレーキ・キット(フロント)をご紹介します!

GIOMIC MINI F56

Mini F55/56 ブレーキ ブレーキキャリパー ブレーキキャリパー本体 GIOMIC システムアップ・ブレーキ・キット<br /></a>
(フロント)出典:https://giomic.com

街中、ワインディング、高速などあらゆる状況下で可能な限りパフォーマンスを向上させるべく開発。

卓越した制動性能に加えて抜群のフィーリングや過酷な使い方でも音を上げない優れた耐フェード性能を実現しています。

システムの要となるキャリパー本体はアルミ鍛造製6POT。

合わせ面を一般的な平面ではなく、クサビ形に加工、スライドさせて一体化するという宮大工の技法を参考にしたスライド式カップリング+ボルト止めで、モノブロック構造にも匹敵する大幅な剛性アップを果たしました。

高い剛性はキャリパー開きによるフィーリングやレスポンスの悪化を抑えるとともに締結ボルト本数も削減できるため、バネ下重量の軽量化にもつながります。

ディスク・ローターは新開発φ323×24サイズのワンピース・モデルをベースとして焼き入れを施し、さらに独自の6本カーブ・スリット加工も行った専用品。

連続使用時の冷却性能を引き上げジャダーも抑制します。

摩耗交換時におけるユーザーコスト削減もまたワンピース・モデルならではのメリットです。

組み込まれた異径6POTピストンは均等な面圧がかかる対向タイプ。

作動時のバランスに配慮した設計に加え、インナー側ダスト・ブーツ構造によりキャリパーの作動を邪魔せず、抜群の耐熱性を発揮します。

※保安基準適合品
本製品は保安基準適合品ですが車検を保証するものではありません。
実際の車検では検査員の判断が優先されますのでご注意ください。
 

まとめ

3代目BMWミニにおすすめのブレーキキャリパーはいかがでしたか?

日本のみならず世界中で人気のミニの現行モデルということで、カスタムを楽しむ人も多い車種です。

モタガレを参考にあなたの好みの1台に仕上げてみてください!
 
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