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【DAIHATSU】軽スポーツLA400K型コペン最新カスタムまとめ

【DAIHATSU】軽スポーツLA400K型コペン最新カスタムまとめ

個性的な見た目と、電動ルーフ装備の2シーターという強烈なキャラクターにより、多くのファンを生み出した先代ダイハツ・コペン。
その先代の個性を受け継ぎ、2014年にデビューしたのがL400K型コペンです。
Dress-Formationと呼ばれるボディ外板を脱着できる構造により、基本となる「ローブ」、そして「エクスプレイ」、「セロ」と外観の異なるモデルを同一車種ながらラインアップしています。
アルトワークスやS660といった新世代軽スポーツカーで最も早くにデビューしたクルマであり、その分現在ではアフターパーツも豊富です。
ここでは先代コペンのデモカーなども手がけたショップが送り出す、厳選デモカーをここでは紹介します!

新車価格:185万円~(2017年2月01日時点)
中古車相場:119万円~227万円(2月01日時点 当社独自調べ)

D-SPORT(Dスポーツ) COPEN X PLAY

出典 : http://dsport-web.com/
発売当初、ドレスフォーメーションと呼ばれるエアロパーツの着せ替えに対応していなかったLA400K型コペンのX-PLAY。

そこで、ダイハツ車のアフターパーツメーカーであるD-SPORTによってX-PLAY用のボディキットが製作され、ダイハツ販売店専売商品としてデリバリーされることになりました。

X-PLAYの特徴的なフェンダーやトランクリッドなど、すべてのボディパネルが変更されていて、よりシンプルな方向性で、思いっきり遊んでみたというスタイリングは、元のX-PLAYの印象を打ち消し、スタイリッシュな仕上がりになっています。

ボディキットには含まれないオプション設定ではありますが、ウィンカー付きのミラーカバーもかっこいいです。

D-Sports(Dスポーツ)公式HP:http://dsport-web.com/
住所:東京都品川区東大井1-4-20 SPK㈱内
 

BLITZ(ブリッツ) コペン(LA400K)

出典 : https://www.blitz.co.jp/

度々電脳集団と称され、電子系統パーツの開発を得意とする「BLITZ」のコペン。

アクセルレスポンスを自在に制御し、実馬力のアップまで実現した「Power Thro」や、最大96段階の細かいセットアップができ、好みの設定を5つのモードに記憶できる「DAMPER ZZ-R SpecDSC」など、車内のコントローラーで様々なセッティングが変えられるパーツが搭載されています。

軽自動車の車枠の中でよりスポーティなイメージに仕上がるエアロを纏っていて、特にリヤスポイラーは専用のセンター出しマフラーとの組み合わせバッチリでかっこいいです。

BLITZ公式HP:https://www.blitz.co.jp/
住所:東京都西東京市新町4-7-6
 

TAKE OFF(テイクオフ) CROSS COPEN ROBE(LA400K)

出典 : http://k-takeoff.com/

軽自動車のアフターパーツを幅広く展開するパーツメーカー「TAKE OFF」が手掛けたRobe。

フロントカップスポイラーやエアロボンネットでスポーティなテイストを高めていて、大型のリヤウイングやスモークのカバーが付いたヘッドライト、テールランプでチョイ悪なイメージ。

また、「ちょこっとフェンダー」というパーツを使う事で、タイヤがフェンダーからはみ出さずに6J×16 インセット40ホイールを装着可能。

限られたサイズの中でホイールを選ばなければならないコペンの可能性が広がります。 エンジンルームにはチューニングのファーストステップに最適な「エアフィルター」「ブーストコントローラー」「ブローオフバルブ」などのパーツが組み込まれ、パフォーマンスアップが目指されています。

TAKE OFF(テイクオフ)公式HP:http://k-takeoff.com/
住所:大阪府大阪市都島区都島本通1-22-9
 
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Spiegels コペン(LA400K)

業界最速でLA400K型コペンの足回りをリリースしてきた「Spiegels」。

拘りの車高調「プロスペックステージⅡ」は走行性能と乗り心地のバランスの高さが売りで、前後ともに30段式の減衰力調整が採用されています。 また、前後ともに0〜30mmという幅広い車高調整を実現させているうえ、全長調整式なので車高を落としてもサスペンションストローク量に影響はないとのこと。

フロントにはキャンバー調整式ピロアッパーマウントまで付いたフルスペックながら、10万円を切る低価格なのも特筆すべき点です。

元々スズキのカプチーノやホンダのビート用に開発されたバケットシートも装着可能で、オリジナルのシートレールと組み合わせる事で純正比60mmのローダウンができ、これにより極限までヒップポイントを下げる事ができます。

Spiegels(シュピーゲル)公式HP:http://www.spiegel.co.jp/
住所:埼玉県越谷市大林413
 

TAKE OFF CROSS COPEN X-PLAY(LA400K)

出典 : http://k-takeoff.com/wordpress/

「TAKE OFF」のX-PLAYはRobeとの共通パーツも多く、前述のエンジンルーム内のパーツやちょこっとフェンダー、車高調などは、どちらの車にも使えます。

車高調は、フロントが全長調整式、リヤは減衰力15段調整式で、ピロアッパーも付属するのでキャンバー調節も可能。ローダウンスタイルと快適な乗り心地が両立されています。

エアロパーツ類も共通パーツが多い中、リヤウイングとフロントのカップスポイラーはX-PLAY専用設計になっています。

元々タフでアグレッシブなイメージのX-PLAYが、より力強さを益したスタイルになりとてもかっこいいです。

TAKE OFF(テイクオフ)公式HP:http://k-takeoff.com/
住所:大阪府大阪市都島区都島本通1-22-9
 
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