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そもそも、何故今Z33なの?

出典:http://history.nissan.co.jp/

何故今、現行型のZ34ではなく、わざわざZ33を買うのでしょうか?

その理由は、中古車の価格とその台数にあります。

Z34は新車でも中古車でも買えますが、現行型であることもあり、中古車の台数は少ない上に、まだまだ価格が高いのです。

しかし、先代のZ33は中古車の台数も多く、程度が良くまだまだ走れる個体がたくさん存在します。

Z33の中古車価格は、走行距離5万~6万kmの車両で約50万円~約130万円。

さすがに「バージョンニスモ」などの限定仕様車となると価格が跳ね上がり、250万円くらいの車両もありますが、それ以外のグレードであれば100万円を切る価格帯の車両も多く出回っています。

一方Z34の中古車は安くても約130万円。しかも、そのくらいの価格帯の車両だと走行距離は10万kmを超えてきます。

走行距離5万km~6万kmの車両ともなると約160万円~約250万円。

とても高額です。

それならば、まだまだ走れる走行距離5万kmくらいのZ33を購入し、差額をカスタムパーツに回して自分好みのクルマを作ることで、愛着も沸き、豊かなカーライフが送れるのではないでしょうか?
 
走行距離 価格
フェアレディZ33 5万km~6万km 約50万円~約130万円
フェアレディZ34 5万km~6万km 約160万円~約250万円
 

また、クルマを所有するときに気になるのが維持費です。

Z33とZ34の大きな差はエンジンの排気量の違い。

Z33の排気量は3.5L、1年間の自動車税は3L超、3.5L以下の税金が適用されるため58,000円。

対してZ34は3.7Lエンジンを搭載しており、その場合の1年間の自動車税は3.5L超、4L以下の税金が適用され、66,500円。

自動車税だけで、年間にすると8,500円の差が生まれます。
 
排気量 自動車税(年間)
フェアレディZ33 3.5L 58,000円
フェアレディZ34 3.7L 66,500円
差額 - 8,500円
 

また、純正タイヤのサイズも違い、Z34のバージョンSがフロント245/40R19、リア275/35R19なのに対し、Z33のバージョンSは225/45R18、リア245/45R18となっています。

タイヤサイズの差は、タイヤ代の違いに直結します。

以下の表は、一般的なサマータイヤでの価格(モタガレ独自調べ)です。
 
フロント(2本) リア(2本)
フェアレディZ33 約60,000円 約80,000円
フェアレディZ34 約70,000円 約100,000円
差額 10,000円 20,000円

フロント、リア合わせて30,000円ほどの差が出ます。

このように、Z33とZ34では、車両代でも維持費でも大きな差があることがわかりました。
 

注目のZ33フルエアロ装着車両!!

ここで、Z33にエアロパーツを装着するとどのようになるか、Z33を所有しているオーナーのカスタム事例を見てみましょう!
 
映画ワイルドスピードに登場したZ33に装着されていたVeilsideのエアロパーツを纏った ま さ や さん(@daludalu0217)のZ33。

ワイドフェンダーと大型のウイングによるインパクトが絶大です。
 

ろきしー(@mutsuki_shii)さんはロケットバニーのエアロパーツをチョイス。

バーチカルマウントのGTウイングを装着することでアピール度が満点です。
 
そうたさん(@souta_z33)もGTウイングを採用。

Z33にはGTウイングがよく似合います。
 

かばれらさん(@cavalerathunder)のZ33は全体的にシンプルにまとめられています。

写真の撮り方も相まって、オーラを感じるフェアレディZです。
 

平吉丸@とーちゃんZ33レッドアリーマーさん(@heikichimaru1)のZ33は、コンバーチブルタイプである「ロードスター」。

Z33をZ34フェイスにしてしまうという大胆なカスタムが施されています。
 
いかがでしょうか?

映画ワイルドスピードシリーズの影響もあり、国内外問わず人気のフェアレディZ33。

ホイールと車高、マッドガードによるシンプルなカスタムメニューでも充分にスタイルアップを実現できますが、リベット止めのオーバーフェンダーと大型のウイングによるド派手なカスタムもかっこいいです。

しかし、そう言ったフルエアロによるカスタムは予算がとてもかかってしまいます。

そこで今回は、比較的ローコストでZ33の見た目をカスタムしていく方法にフォーカスし、おすすめのパーツをご紹介します。
 
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Z33はウイング必須?!ノーマルにはないウイングを装着しよう!

上記で紹介したようなフルエアロを装着するには予算が・・・という方でも大丈夫!
Z33はリアウイングを装着するだけでもイメージが大幅に変わります!

出典:http://history.nissan.co.jp/

ノーマルのZ33は丸みを帯びた流麗なフォルムが特徴ですが、リアウイングを装着する事で見た目をスポーティに、そしてメリハリのあるデザインにすることができます。

しかし、Ver.NISMO以外のZ33は、ウイングが付いているグレードがなく、ウイングを付けようと思ったらオプション設定しかありません。

中古市場を見ても、リアウイングが付いた状態で売られている物は限りなく少ないので、まずはウイングを装着することをおすすめします。

Z33に装着したいリアウイングはこちら!
 

Veilside Z33 Ver.3 Model Rear Wing

出典:http://www.veilsidejpn.com/

映画ワイルドスピードにも登場した、Veilside(ヴェイルサイド)のZ33用エアロパーツのバージョン3モデルは、Z33カスタムの火付け役と言っても過言ではありません。

ワイドなボディキットに負けない大型リアウイングで他車との圧倒的な差を付けましょう!

しかし、ワイドフェンダー無しで装着して、バランスが悪くないか心配ですよね。

実際にZ33にこちらのウイングを装着しているオーナーカーを見てみましょう!


©黒王@350Z

こちらのZ33オーナーカーはVeilsideのリアバンパーも装着していますが、フェンダーはノーマルのままです。

ワイドフェンダーがなくても、まとまりのあるスタイリングを実現しています。
 

ings LX-SPORT トランクスポイラー&リアウイング

次は、ダックテールタイプのウイングをご紹介!

出典:https://ings-net.com/

こちらはスーパー耐久などのモータースポーツでも使われるエアロパーツを製作している、ings(イングス)のZ33用トランクスポイラー。

トランクの半分を覆うような、大きめのデザインが採用されています。

©ネッシー♪

こちらのZ33オーナーカーは、CHARGE SPEEDのリアバンパーと共にingsのリアトランクスポイラーを装着。

2連ダクトがスポーティなリアバンパーとシンプルな形状のトランクスポイラーのマッチングが見事です。
 


更に、こちらのトランクスポイラーと併せて装着できるウイングもラインナップされているのです。

それがこちら!

出典:https://ings-net.com/

大胆な曲線を描くステーが特徴的な大型のリアウイングです。

まずトランクスポイラーを装着し、その後「やっぱり大きいウイングが欲しい!」と思ったときにこちらのリアウイングを導入するのもアリですね。
 
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amuse Z33 リアウイングスポイラー タイプ2

出典:http://www.webamuse.co.jp/

続いてPOWER HOUSE AMUSE(パワーハウスアミューズ)のZ33用リアウイングをご紹介。

シンプルな形状ながら、リアビューにアクセントを与えます。
 

ESPRIT Z33専用GTウイング651

出典:http://www.esprit.to/

数々のチューニングカーに採用されている、ESPRIT(エスプリ)のGTウイング。

なかでも「GTウイング651」は戦闘的な独特のガルウイング形状が特徴で、その特徴はそのままにZ33専用設計とすることで、空気抵抗とデザイン性のどちらも損なうことがありません。

©ひろ@305

こちらは、ESPRITのGTウイングを装着したZ33のオーナーカー。

通常ラインナップのサイズは1,700/1,850mmの2種類ですが、こちらは1,640mmの特注オーダーだそうです。
 

リップだけでもこんなに変わる!Z33にフロントリップスポイラーを装着しよう!

リアウイングを装着してよりスポーティになったZ33。

もっともっとスポーティな見た目にするなら、やはりフロントフェイスを変えましょう。

フロントリップスポイラー(またはフロントハーフスポイラー)の装着は、ノーマルのスタイルを崩さずスタイリッシュなイメージをプラスします。

また、フロントバンパーごと交換するのに比べ、比較的ローコストで行えるカスタムと言えます。

それではここから、おすすめのフロントリップスポイラーをご紹介します!
 
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Veilside Z33 Ver.1 Model Front Lip Spoiler

ウイングに引き続ぎ、フロントリップスポイラーもVeilsideからご紹介。

出典:http://www.veilsidejpn.com

Ver.3と比べると、かなりシンプルな印象を受けるVer.1。

フロントリップスポイラーはまるで純正かのような自然なマッチングを実現しています。
 

VARIS Z33 ARISING-1 FRONT SPOILER

出典:http://varis.co.jp/

モータースポーツでの活躍はもちろん、数々のチューニングカーにも採用されているVARIS(バリス)のエアロパーツ。

Z33用のフロントスポイラーは、シンプルながらスポーツカーであることを強烈に印象付けます。

©saburoku

Varisのデモカーは大きなGTウイングが目立ちますが、こちらのZ33オーナーカーのようにリアウイングなしで、車高もそこまで低くない仕様でも充分成立するデザインです。
 

URAS フロントリップスポイラー

ER34スカイラインや86を駆り、D1グランプリを戦いづづけた野村 謙選手。

奇しくも2018年限りでの引退を発表した野村選手は、URAS(ユーラス)というエアロパーツメーカーを経営していて、自身のD1マシンにもそのパーツが採用されています。

そんなURASもZ33用エアロパーツをラインナップしています!

出典:http://www.uras.co.jp

フロントリップスポイラーは流れるようなラインがとても美しく、その躍動感から速さを感じさせるデザインです。

©えいパパ

URASのフロントリップスポイラーを装着したZ33のオーナーカー。

艶のある塗装が施されています。

URASのデモカーはマット塗装でしたが、こうして比べてみると、塗装方法が違うだけで見え方もかなり違ってくることが判ります。
 
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Stage 21 Z33 セレブリップライナー

エアロパーツの老舗でありながら、現在はキャンピングカーの製作も行っているStage 21(ステージ21)。

そんなStage 21の「セレブリップライナー」は海外工場で製造したものを月に約1,000本も仕入れる必要がある程の大人気のアイテムです。


出典:http://www.stage21.co.jp/

こちらがZ33用のセレブリップライナー。

左右をさりげなく跳ね上げ、ウイングのような形状が採用されているのが特徴です。
 

リアもフルバンパーではなくて良いんです!リアハーフスポイラーによるZ33カスタム!

リアウイングを装着し、フロントにリップを装着したら、リア周りにもう少し力を入れたいところです。

リアもフロント同様、決してバンパーごと交換するのがカスタムの全てではありません。
リアアンダースポイラーの装着だけでもこれだけカッコ良くなります!
 

CHARGE SPEED Z33 BottomLine

その名の通り、純正バンパー下部に取り付けるフラップタイプのエアロシリーズである、CHARGE SPEEDのBottomLine。

出典:http://www.chargespeed.com/

Z33のリアボトムラインは、左右に分かれている2ピースタイプ。

カナード形状がリアビューにスポーティさをプラスします。
 
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URAS Z33 マッドガード

URASのZ33用マッドガードは、リアのタイヤハウス後方からリアバンパーにかけてカバーするパーツです。

出典:http://www.uras.co.jp

リアバンパー下部にボリューム感が加わるだけで、リア周りのイメージが覆ります。
 

ings LX-SPORT Z33 REAR HALF SPOILER

ingsのリアハーフスポイラーは、今回紹介する中でカバーする範囲が一番大きなパーツです。

出典:https://ings-net.com/

ご覧の通り、バンパーのおよそ半分を覆い、リアに充分なボリューム感とロー感を与えます。
 

どうしてもZ34に乗りたい人必見?!Z34フェイスを実現するパーツ!

「やっぱりどうしてもZ34の見た目が好きで、Z34に乗りたい・・・」
「でもZ34を買っているとカスタムする予算が・・・」

そんなアナタにおすすめなのが、Z33をZ34の顔にしてしまうこちらのパーツです!
 
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Do-Luck Z334 フェイスコンバージョンキット

Do-Luckのフェイスコンバージョンキットは、Z33のフロントフェイスをZ34にしてしまうという代物。

サーキットでもストリートでも異彩を放つこと間違いなしのパーツです。

出典:http://www.do-luck.com/

ちなみに、このエアロパーツを装着したZ33は「Z334」と呼ばれます。

出典:https://www.facebook.com/DoLuckRacing/

Team TOYO TIRES DRIFT Do-Luckが走らせているマシン「LYZER Z334」が、Z334フェイスコンバージョンキットを装着しD1グランプリで活躍しています!
 

Z33のエアロパーツ、どこが一番お得に買える?!

エアロパーツの購入方法といえば、パーツを製作しているショップや、Amazonなどのウェブショップ、そしてヤフオクなどのオークションサイトが挙げられますが、結局の所どこで買ったら良いのでしょうか。

まず、Amazonや楽天などのウェブショップで購入した際に発生するのが、塗装や取り付けに関する問題です。

折角新品でパーツを購入しても、その後の塗装や取り付けはどうしたら良いのでしょうか?

DIYで塗装や装着をする事も不可能ではないですが、時間も手間もかかるうえに、専門知識も必要な領域です。

箱から出してすぐに装着!というわけにはいかず、まずはクルマに合わせて仮合わせを行い、しっかり付くか確認できたら塗装して・・・

その塗装は、下地を塗るところから始まり、塗料を現車に合わせて配合し、塗っては磨き塗っては磨き、クリアを吹いて磨き、最後にコンパウンドで磨いて・・・
というように、「ただ道具と塗料さえあれば塗れる」というわけにはいきません。

それからようやく、取り付け本番です。

Amazonや楽天などのネットショップで購入した後は、ご自身で取り付け店舗を検索して予約や問い合わせをしなくてはならなかったり、購入後の手間がかかります。

そこでモタガレは、パーツの購入だけでなくあなたのお近くの取り付け店舗をお客様に直接ご紹介し、購入の時点で取り付けの予約をすることも可能としました!
 

塗装や取り付けにかかる工賃はいくら?

では実際に、ショップに塗装や取り付けを依頼した場合にかかる費用はどの程度なのでしょうか。

今回ご紹介したパーツの塗装費用は、約15,000円~となっています。
バンパータイプのエアロパーツ等大きなパーツ、または塗分けなど手間のかかる塗装方法が必要な場合は、当然工賃は高くなります。

一方取り付け工賃は、6,000円~高くても10,000円くらいといったところです。
たとえば、「フロントリップスポイラー」という商品だったとしても、リップ部に留まらずフロントバンパーを若干覆うようなタイプの場合、工賃が高くなる可能性があります。

塗装や取り付けの工賃が高い・・・と感じる方もいるかもしれませんが、塗装や取り付けは専門知識が必要な作業です。

自分で塗装や取り付けを行って失敗したら、さらにお金がかかるので、確実な作業が約束されているのであれば安いと言えるのではないでしょうか。

そうは言っても、DIYで塗装や取り付けを行う楽しさもあるので、ご自身のお好みで選択しましょう。
 
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オークションで買うのをおすすめしない理由とは?

ヤフオクなどのオークションサイトで購入した際も取り付けの問題は発生しますが、それに加えて更に不安な点があります。

それは、オークションサイトで購入できるパーツが基本的には中古パーツであることです。

「新品で買うより中古パーツを買った方が安いし、良いじゃん。」
そう思うかもしれませんが、絶対におすすめしません。
 

中古パーツを買う事の危険性

中古でクルマを購入することを勧めているのに、中古パーツをおすすめしないのは何故なのでしょうか?

それは、インターネットオークションなどで扱われているパーツがどのような状況の物か、どのような使われ方をされていたか、
届くまでハッキリと分からないからです。

中には新品を謳いながらも、割れたスポイラーなどを修理・塗装・加工しただけの粗悪品を売っている可能性もゼロではありません。

そういったパーツを買ってしまった場合、修理費などが嵩み、結局新品を買うのと変わらない価格になってしまったり、
最悪の場合、「そのパーツは使えない」というような自体に陥りかねません。

なのでやはり、信頼できるショップで、正しい価格で新品のパーツを購入することがおすすめです!

ちなみにエアロパーツの割れなどの修理費は、程度にもよりますが、5,000円~15,000円+塗装費(15,000円~)が掛かります。
 

車両を探すのも、パーツを探すのもお店に任せる!コンプリートカーという存在。

自身で程度の良いZ33を探すのも、なかなか手間がかかる作業です。

クルマを1度も買った事の無い人からしたら、どう探したら良いのかも分からないし、状態の悪いZ33を買ってしまうかも・・・という不安があるでしょう。

そこでおすすめなのが、もう思い切って全てチューニングショップにお願いしてしまう!という方法です。

チューニングショップでは、中古車を探す所からおすすめのチューニングメニュー、カスタムパーツを紹介してくれることは勿論、
自社のノウハウを活かして始めからカスタムした状態で売ってもらえる、「コンプリートカー」を作っている所もあります。

折角マイカーを手にしようという時ですから、失敗したくはないですよね。
そんな時は、ご自身が気に入ったカスタムカー・カスタムパーツを製作しているショップに問い合わせて、中古車を探してもらうのがおすすめです。

「お金がたまっていないし、すぐには買えないんだけど・・・」
という方も、明確に購入する意思があればキープしておいて貰える可能性があります。

その際、手付金や仮のローン申請などの手続きが必要になる場合がありますが、折角出て来た程度の良いZ33を逃したくないのなら、
こういった方法でキープしておいて貰うのが良いでしょう。

それに、探し始めてすぐに程度の良いZ33が出てくるとも言い切れないので、早めに問い合わせしてしまうのが良いと言えます。

また、モタガレでは、信頼の置けるフェアレディZ専門店をご紹介できます!
 
STARDAST Japan
東京都八王子市に店舗を構えるSTARDAST(スターダスト)。
ワンオフエアロパーツの製作やエアサスペンションなどの販売を行っており、ヤングユーザーにはもちろん海外でも人気を博しています。
中でもフェアレディZのエアロパーツがとても人気で、ヤングユーザーにはもちろん海外でも多くのZに装着されています。
そういったドレスアップに関する作業だけでなく、車検や車両の整備、そして中古車の販売も行っているので、車両を探すところから手伝ってもらえます。
 
DATSUN freeway
1985年、千葉県野田市西三ヶ尾にて創業。
30年以上「フェアレディZ専門店」として活動し、その間の膨大な量のデータ蓄積と経験は実績となり、Zユーザーに「安心」としてフィードバックされています。

作業工程やパーツの状況を写真に撮りオーナーに提供することで、作業がどのように進んでいるかしっかり報告しているとのことですが、これは作業内容や工程に自信があるからこそできること。

オーナーは安心して愛車を預けることができます。
 
Central 20
スーパーGTやスーパー耐久等で活躍する柳田真考選手の父、柳田春人さんのショップである、Central 20。
1975年に日産純正部品やレース用オプション部品の販売、一般車のチューニングを開始して以来、日産車を得意としているショップです。

中でも、現役時代「Zの柳田」と呼ばれた柳田春人さんがプロデュースしたフェアレディZ用パーツのラインナップが豊富なので、あなたのお気に入りのパーツやチューニングメニューを見つけられるはずです。

こちらももちろん、中古車の販売を行っています。

もし、「ショップに直接連絡するのはちょっと・・・」と不安を感じるようでしたら、モタガレに問い合わせてください!
モタガレスタッフから、ショップにお問い合わせすることも可能です。
 
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まとめ

フェアレディZ33の購入からエアロパーツの購入まで、車両の買い方やおすすめのパーツまでご紹介してきましたがいかがでしたか?

モタガレは様々なパーツを取り扱い、パーツの取付店や塗装店のご紹介、中古車を探してくれるショップのご紹介まで、あなたのカーライフを一貫してサポートします。

Z33のことで気になることが少しでもある方は、お気軽にお問い合わせください!
 

この記事で紹介したパーツのおさらい

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