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レクサスISをカスタム!最新のオススメアフターパーツ特集

レクサスISをカスタム!最新のオススメアフターパーツ特集

日本ではトヨタ アルテッツァの名で販売された初代レクサス IS登場から20年。メルセデス・ベンツやBMWといった『定番』では満足しないユーザーを中心に人気を獲得し、2代目以降は日本でもレクサス車として販売。

現在は3代目が引き続きレクサスの小型スポーツセダンとして販売されています。

今回は3代目レクサス ISのモタガレ厳選オススメパーツをご紹介します!

3代目レクサス ISとは

レクサス LEXUS IS カスタム出典:https://lexus.jp/models/is/

日本ではまだ1度しかフルモデルチェンジしていないので、「3代目?」と思う人もいるかもしれませんが、初代レクサス ISは1998年にデビューしたトヨタ・アルテッツァの海外輸出モデルとして、1999年に欧州で発売された後に北米などの他の海外市場でも発売されていたモデルなのです。

国内用モデルのアルテッツァと海外モデルの初代 IS350とでは若干の仕様の差異はありましたが、基本的に同一モデルとして考えて良いものでした。

背景には、まだ当時の日本にはレクサスブランドが展開していなかった事も大きく関係していますが、名機3S-Gを搭載した『トヨタブランドの小型FRのスポーツセダン』として登場したアルテッツァがそこそこの人気で終わったのは、本来ならレクサスの高級スポーツセダンだったからかもしれません。

2005年9月に発売された2代目から、日本でもレクサス ISとして販売され、初代からの大幅なボディサイズ拡大、排気量アップを経て、2013年5月からはスピンドルグリルを得た3代目が販売されています。
 

3代目レクサス ISの特徴

レクサス LEXUS IS カスタム出典:https://lexus.jp/models/is/

基本的には、ひと回り小さいボディサイズでレクサス専用プラットフォームを使っているものの、14代目トヨタ・クラウン(2012-2018)と同じエンジンラインナップで軽快に走る小型スポーツセダン、というのが3代目レクサスISです。

ハイブリッド車や4WDも追加され、当初の下位グレードIS250は後に2.5リッターV6エンジンを新型の2リッターターボに変更され、よりパワフルなIS300に変わりました。

デザイン面ではレクサスの新デザインアイデンティティ『スピンドルグリル』を装着、LEDヘッドランプの採用で細く切れ長な目つきになり、フロントマスクは柔らかささえ感じさせた初代や2代目と異なり、個性を思い切り発散するアグレッシブな顔つきになっています。

スポーツセダンとしての走りの面でも、IS350”F SPORT”にはレクサス独自の4WS機構『LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)』が搭載されるなど、スポーツセダンとして必要な走りのアイテムを追加していきました。

なお、内外装はLSやGSなど上位モデルと統一感を持たせ、特に内装は装備面も含めて共通イメージを高めているため、レクサス最小のFRスポーツセダンとはいえ、ドライバーはLSやGSと同じ満足感が得られるように配慮されています。
 

3代目レクサス ISのカスタム事情

3代目レクサス ISは、レクサスの顔になりつつあるスピンドルグリスを採用。LEXUSスポーツセダンの象徴として開発されました。「F SPORT」などのスポーツグレードを用意されるなどスポーツ性やカスタム性を意識されたモデルです。

レーザースクリューウェルディングを採用した高剛性ボディや、ヘッドライトから独立したLEDクリアランスランプが大きな特徴となっています。
高性能ATや新たに採用された直列4気筒ターボエンジンなど、より走る楽しみを追求された車と言えます。


今回は、モタガレが3代目レクサス ISのカスタムに是非おすすめしたい、厳選されたカスタムパーツをご紹介します!
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3代目レクサス ISに似合うホイールは?

皆さんは、愛車のホイール交換をしたことはありますか?

軽量アルミホイールへ交換すれば、バネ下重量の軽量化による車両運動性能の向上が期待できたり、デザイン性でホイールを選べばクルマの見た目を大幅に変化させることができます。

3代目レクサス ISにピッタリなホイールをご紹介します。
 

WedsSport weds SA-15R

3代目レクサス IS アルミホイール weds SA-15R 社外出典:http://wedssport.jp/products/sa15r.html

スーパーGTなどでお馴染みのウェッズスポーツから販売されているホイール、SA-15R。

細身のシャープなスポークデザインは3代目レクサス ISのスポーティセダンとしてのイメージに合う事間違いなしです。
 

3代目レクサス ISのインテリアカスタム

ホイールでクルマの足元のオシャレを演出したら、愛車のインテリアをドレスアップしてみませんか?

純正状態でも高級感の漂う3代目レクサス ISですが、フロアマットを交換する事で、車内の雰囲気をより高級感のあるものに変える事ができます。

今回は3代目レクサス ISにオススメのフロアマットをご紹介します。

Clazzio Custom Floor Mat

3代目レクサス IS 内装 インテリア フロアマット クラッツィオ出典:http://www.11i.co.jp/product/custom_mat_all.html

クラッツィオ カスタム フロアマットは、9色のカーペット生地と10色のヒールパット、そして12色のエッジカラーを自分の好みにあわせて選ぶことができる「楽しさいっぱい」のフロアマットです。

1,000通り以上の組み合わせの中から、自分だけのオリジナルマットが作成可能です。

使用生地は国内有名メーカーの上質な素材を採用、12mmという毛足の長さにより“ふかふか”な踏み心地を実感できます。

さらに裏地にはゴム素材に比べ軽く、吸遮音効果の高い機能性に優れた新素材を使用。

また、クラッツィオ カスタム フロアマットは、開発から設計・生産までを国内自社工場でおこなう事のも特徴のうちの一つです。
 

3代目レクサス ISのエアロパーツ

カスタムの醍醐味と言えば、エアロパーツ/ボディキットによるドレスアップです。

プレミアムスポーツセダンである3代目レクサス ISにボディキットを装着し、あなただけの個性を発揮しましょう!

3代目レクサス ISにおすすめのエアロパーツ/ボディキットをご紹介します!
 

AIMGAIN     FRONT UNDER SPOILER

3代目レクサス IS カスタム エアロパーツ エイムゲイン フロントスポイラー出典:http://www.aimgain.net/

AIMGAIN(エイムゲイン)製、A#E3#/GSE3#型LEXUS IS用「FRONT UNDER SPOILER」です。

ノーマル状態では両サイドが大きく削り取られたような形状を持つFスポーツのフロントバンパーですが、削られたラインに合わせながら、ボリュームアップを施し、翼端板がしっかりと自己主張するフロントアンダースポイラーです。

また、ボディ色と違う色にすることで、フロント周りのアクセントとなります。
 

AIMGAIN  SIDE STEP

3代目レクサス IS カスタム エアロパーツ エイムゲイン サイドステップ出典:http://www.aimgain.net/

AIMGAIN(エイムゲイン)製、GSE31/A#E3#型LEXUS IS用「サイドステップ」です。

シャープなボトムを演出しつつ、全体的にうねる様なラインを施したラグジュアリーなサイドステップ。

カーボンVerをお選び頂く事で、カーボンの質感とシンクロした高品位でスポーツテイストを実現する事が出来ます。

 

AIMGAIN   REAR UNDER SPOILER type1

3代目レクサス IS カスタム エアロパーツ 出典:http://www.aimgain.net/

AIMGAIN(エイムゲイン)製、A#E3#/GSE3#型LEXUS IS用「REAR UNDER SPOILER type1」です。

スポーティーなディフューザー形状を採用した、LEXUS ISのレーシーさを加速させるリアアンダースポイラー。

デザインだけでなく、リアビューのボリュームが増す事で迫力溢れるロー&ワイドなスタイルを実現する事が出来ます。
 

AIMGAIN   TRUNK SPOILER

3代目レクサス IS エアロパーツ カスタム エイムゲイン出典:http://www.aimgain.net/

AIMGAIN(エイムゲイン)製の、A#E3#/GSE3#型LEXUS IS用「TRUNK SPOILER」です。

あえて主張の激しい大型のサイズは採用せず、リアビューにさりげなくボリュームをプラスするシンプルなトランクスポイラー。

他ドレスアップパーツとの協調性が高く、様々なスタイルに対応する優れたカスタムパーツです。
 
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3代目レクサス ISの車高調

ホイールを交換し、エアロパーツを組んだら、次はローダウンスプリングによるドレスアップはいかがですか?

車高の落とし方は、サスペンションキットや車高調、ローダウンによるものが挙げられますが、今回は3代目レクサス ISにおすすめの車高調キットをご紹介します!
 

RS-R Super☆i

3代目レクサス IS カスタム 車高調 RSR出典:https://www.rs-r.co.jp/super

Super☆iは「美しいローフォルムと快適な乗り心地を両立させ、誰もがノーマルとは一味違った乗り味と軽快なハンドリング特性で、ドライビングが楽しくなる」 ショックアブソーバーを理想として開発されました。

スタイリングにこだわり、インチアップ・ローダウンを施されても、快適で上質な走りを求められる、ハイエンドユーザー様に向けて開発。 

”もうワンランク上のサスペンション”を望んでいたユーザーにも満足できる仕上がりとなっています。
 

3代目レクサス ISのマフラー

3代目レクサス ISでもマフラーを交換する楽しみは他車種となんら変わりはありません。

もちろんサウンドの変化やカスカムとしての異彩を放つことが可能になります。

今回はオススメの3代目レクサス IS用マフラーをご紹介します。
 

EXART  EXART ONE Muffler

3代目レクサス IS マフラー カスタム出典:http://www.exart.jp/

EXART製IS200t用マフラー、「EXART ONE Muffler」です。

試作とテストを繰り返し、ターボエンジンの特性に合わせたパイプ径およびサイレンサー構造を実現。

こもり音を低減し、心地よいスポーツサウンドを奏でる事が出来ます。
※IS200t専用になります。
 

3代目レクサス ISの維持費は?

維持費出典:写真AC

3代目レクサス ISの維持費についてざっくりまとめてみました!

以下のリンクより税金や印紙代、自賠責保険などの金額を確認することができますので、ご自身のマイカーの登録年度や排気量、車両重量を確認した上で参考にしてみて下さい。
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3代目ISの新車&中古車価格

3代目レクサス IS カスタム出典:https://lexus.jp/models/is/

2018年6月現在、3代目ISの新車価格は以下のようになっています。

※()内は4WD車

【2リッターガソリンターボ】
IS300:470万0,000円
IS300“F SPORT”:520万4,000円
IS300“version L”:530万8,000円

【2.5リッターガソリン+ハイブリッド】
IS300h:515万0,000円(555万4,000円)
IS300h“F SPORT”:568万0,000円(638万5,000円)
IS300h “version L”:578万8,000円(619万2,000円)

【3.5リッターガソリン】
IS350:559万9,000円
IS350“F SPORT”:630万3,000円
IS350“version L”:620万7,000円

スポーティ仕様の『F SPORT』は専用内外装やスポーツサスペンションなど走りに関するアイテムを追加装備。

主に内外装で高級感を高め、装備も追加された『version L』はラグジュアリー志向という位置づけです。

なお、中古車価格は以下。
 
195~550万円

さすがに高級車ブランドの維持に腐心するレクサスだけあって、通常のメーカーでは車種を問わずありがちな大量の展示車や登録済み未使用車はほとんど無く、ある程度使われた中古車がデザイン変更などのタイミングで急速に安くなっているという印象です。
 

3代目IS 主なグレードのスペック

3代目レクサス IS カスタム出典:https://lexus.jp/models/is/
 
レクサス GSE31 IS350 2018年式
全長×全幅×全高(mm):4,680×1,810×1,430
ホイールベース(mm):2,800
車両重量(kg):1,640
エンジン仕様・型式:2GR-FKS 水冷V型6気筒DOHC24バルブ
総排気量(cc):3,456
最高出力:234kw(318ps)/6,600rpm
最大トルク:380N・m(38.7kgm)/4,800pm
トランスミッション:8AT
駆動方式:FR

まとめ

レクサスIS カスタム出典:https://lexus.jp/models/is/

2013年5月に発売されてから5年、そろそろモデルチェンジの噂が聞こえてくる3代目ISですが、2018年6月に共通のパワーユニットを持つクラウンがモデルチェンジ。

新型のハイブリッドシステムを搭載するなど、次期ISにもおそらく踏襲されるであろうメカニズムや装備面が、ISユーザーやその予備軍にとっては気になるところです。

クラウンのパワーユニットを搭載したひと回り小さい高級スポーツセダンとして、今後もレクサスのラインナップで重要な役割を果たすと思われるISですが、このままいくと3.5リッターV6エンジンは同ハイブリッド化されます。

2代目に設定されていたIS Fに続く大排気量NAユニットの消滅を惜しむ人は、そろそろ現行IS350が廃止される前に購入できるよう、動いた方がいいかもしれません。
 
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