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JF3/4型のホンダN-BOXにオススメ!最新のカスタムパーツは何があるの?

JF3/4型のホンダN-BOXにオススメ!最新のカスタムパーツは何があるの?

2018年現在、日本でもっとも売れている車とは何か?といえば文句無くトップに選ばれるのがホンダ N-BOXです。

もともと初代から大人気でしたが、多少高額になっても安全運転支援装備『ホンダセンシング』を全車標準装備とした安全意識の高さがユーザーの共感を呼び、今やホンダはN-BOX屋と化したかと思うほどの売れ行きで、『現代の国民車』と言って良いかもしれません。

今回は2代目N-BOXのカスタムにオススメのパーツをご紹介します!

2代目ホンダ N-BOXとは

honda ホンダ N-BOX カスタム出典:https://www.honda.co.jp/Nbox/life/shunou/

1990年代中盤に軽自動車へスペース効率を大幅に引き上げる大革命を起こした軽トールワゴン、そして2000年代前半にファミリーユースにも耐える軽スーパーハイトワゴンという第2革命にも、ホンダは対応した軽自動車を発売して追従してきました。

しかしデザイン面で独自路線を突き進みすぎたか、流行から今ひとつはずれて軽自動車市場でのシェアを落としてしまい、このままでは軽自動車事業の存続にも関わってきます。

心機一転、それなら流行を突き抜け、自らが流行の最先端を行くとばかりに2011年にデビューさせた『Nシリーズ』第1弾の初代N-BOXが大ヒットとなり、一転してライバルを寄せ付けないほどの売れ行きとなりました。

ホンダ車全体の中でもかなりの割合を占める販売台数を占めるどころか、『日本で一番売れている車』として軽自動車ブームを牽引したN-BOXは2017年9月に2代目を発売。

軽自動車でありながら安全運転支援パッケージ『ホンダセンシング』を全車標準装備したため上級グレードでは車両本体価格が200万円を超え、軽自動車の中ではもっとも高価な部類になったにも関わらず、ユーザーはその付加価値を認めてさらに大ヒットします。

もはや『チープだけど安さが魅力の軽自動車』を飛び越え、クラスレスなプレミアムコンパクトとして認められた2代目N-BOXは、ファミリーユースからパーソナルユースまで日本中から絶大な支持を受けた『国民車』なのです。
 

2代目ホンダ N-BOXの特徴

honda ホンダ N-BOX カスタム出典:https://www.honda.co.jp/Nbox/life/shunou/

特徴的なのが、低価格こそが付加価値と信じてコストダウン、価格低減を図るという過去の軽自動車やコンパクトカーが歩んできた道に背を向け、多少どころではなく価格が上がってもユーザーが喜ぶ装備こそが付加価値と、惜しげも無く追加した2代目N-BOX。

軽量高剛性ボディや自然吸気エンジンのi-VTEC化、軽自動車初の連鎖点灯式シーケンシャル・ターンシグナル(N-BOXカスタム)装備、車内空間拡大やテールゲート開口部拡大といった『基本』はもはや当たり前。

見た目はあえて初代N-BOXから大きく変える必要もなかったのでキープコンセプトですが、N-BOX最大の凄みであり圧倒的支持を受ける理由となっているのが安全運転支援装備です。

通常ならば高級車に搭載されるべきで、コンパクトカーや軽自動車にはメーカーオプションこそあっても標準装備など先の話と思われた安全運転支援パッケージ『ホンダセンシング』を、なんとベーシックグレードも含め全車標準装備としました(レスオプションも可能)。

しかも簡易的なものではなく、センサーからして単眼カメラ、ミリはレーダー、クリアランスソナーを備えた本格派で、衝突被害軽減ブレーキは対車両だけでなく歩行者も認識し、路外逸脱抑制・車線維持のために加え歩行者衝突回避のためにもステアリング操作を支援します。

今や事故防止のため必要な予測安全装備を備えた自動車を購入するのがトレンドであり、そのためなら購入資金を多少追加するのもいとわないユーザーが大多数となったのは、2代目N-BOXの大ヒットも大きな要因かもしれません。
 
爆発的人気を引き起こした初代N-BOXのコンセプトを引き継いだ2代目N-BOX。

軽自動車の枠を超えた空間デザインや安全装備は初代と変わらず人気の要因の一つです。

2代目も人気を集めているN-BOXをカスタムしてみるのはいかがでしょうか?まだ新しい車種だけにカスタムすれば目立ち度も抜群です。

今回は2代目N-BOXにモタガレがオススメするカスタムパーツをオススメします。
 
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2代目N-BOXのホイール

ルックスに大きな変化を与えるホイール交換は2代目N-BOXをカスタムする上で見逃せないポイントですね。

社外のアルミホイールへ交換する事でルックスの変化だけではなく、足回りの軽量化による大きな恩恵を得ることが可能になります。

今回は2代目N-BOXにオススメのホイールをご紹介いたします。

無限 Aluminum Wheel MDY

honda ホンダ N-BOX カスタム アルミホイール 社外
7本スポークを基調にシャープな造形で構成されたメッシュ形状は、力強さとスポーティさを表現します。

カラーはハイパーシルバーとダークガンメタリックの2色を用意。

サイズは15×5Jインセット45。専用ホイールナットは別売り。推奨タイヤサイズ 165/55R15。
 

2代目N-BOXのインテリア

インテリアをカスタムする事で、搭乗者の視界を大きく変えることが可能になります。

インテリアを交換する事で、純正パーツの保護に繋がり、リセールバリューを高めることも出来たりします。

2代目N-BOXにオススメのインテリアパーツをご紹介いたします。
 

無限 Sports Mat

honda ホンダ N-BOX カスタム 内装 インテリア フロアマット
無限のフロアマットは機能とデザインを両立したスポーツマットです。

表地は耐久性に優れたナイロン素材、裏地にはフロアとマットのズレや滑りを防ぐポリエステル素材を採用。また、運転席、助手席用マットには磨耗を抑止するヒールパッドを採用。

フロント、リア3ヶ所に無限ロゴを刺繍。カラーはスポーティイメージを主張する「ブラック×レッド」と「ブラック」の2タイプをラインナップしています。
 

2代目N-BOXのエアロパーツ

2代目N-BOXにエアロパーツを装着することで、ルックスを大幅に個性づけることが可能になります。

個性的なデザインの2代目N-BOXにエアロパーツを装着する事で車両のキャラクターを大きく変えることが可能になります。

2代目N-BOXにオススメのエアロパーツは何があるのか?ご紹介します。
 

無限 Front Sports Grille

honda ホンダ N-BOX カスタム エアロパーツ ドレスアップ グリル

標準装備フロントグリル上部アウター部分をグリルベースから取り外して装着することができます。

カラード×ツヤ消しブラック塗装仕上げ。無限エンブレム付属。真空成型のABS製。
 

無限 Front Under Spoiler

honda ホンダ N-BOX カスタム エアロパーツ ドレスアップ 無限
N-BOXの個性を活かしたフロントアンダースポイラーで、フロントバンパー下部に被せて装着することができます。

真空成型のABS製。ルックスの変化だけではなく、飛び石などからも車両を保護してくれます。
 
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2代目N-BOXのマフラー

カスタムと言えばマフラー交換を忘れてはいけません。

サウンドの変化を楽しめるのはもちろん、重い純正マフラーから交換する事で運動性能や燃費の向上まで期待できます。

しかしサウンドがよくなればついついアクセルを踏んでしまいがちなので、結果的に燃費が悪くなってしまうかもしれませんね。

今回はモタガレが2代目N-BOXにオススメするマフラーをご紹介します。

ロッソモデロ DUALIST EXhonda ホンダ N-BOX カスタム 社外 マフラー ロッソモデロ

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp/rossomodello/a3cea3c2a3.html

大口径オーバルテールを左右に離して配置し、軽自動車とは思えない迫力のリアビューを実現しました。

大きめの低音サウンドを奏でると共に、リアビューをスタイリッシュに仕立て上げます。

無限エアロ装着車にも対応しています。
 

2代目ホンダ N-BOXの維持費

維持費 税金出典:写真AC

2代目ホンダ N-BOXの維持費はご存知ですか?

以下のリンクより税金や印紙代、自賠責保険などの金額を確認することができますので、ご自身のマイカーの登録年度や排気量、車両重量を確認した上で参考にしてみて下さい。 2代目ホンダ N-BOXの場合、自動車取得税が20~40%、自動車重量税が25~50%、登録翌年度の軽自動車税がFFの自然吸気エンジン車に限り25%軽減される、グレードに応じた優遇措置があります。

新車でG・EX Honda SENSING(FF/CVT)を購入した場合、17,300円の優遇となりますので、基準として覚えておく良いでしょう。

4WD車やターボ車は免税にはなりませんので、注意が必要です。

2代目ホンダ N-BOXの新車&中古車価格

honda ホンダ N-BOX カスタム出典:https://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/performance/driving/

2018年10月現在、2代目ホンダ N-BOXの新車価格は以下のようになっています。
 
※全てFF(2WD)と4WDの設定有り。ミッションはCVTのみ。
※全車ホンダセンシング標準装備ですが、レスオプションも可能。
※G・EX / G・EXターボを除きスロープ仕様あり。

【660ccガソリン自然吸気エンジン】
G・ホンダセンシング:138万5,640円~169万6,640円
G・L ホンダセンシング:149万9,040円~181万0,040円
G・EX ホンダセンシング:159万6,240円~172万6,920円
カスタムG・L ホンダセンシング:169万8,840円~200万9,840円
カスタムG・EX ホンダセンシング:175万2,840円~188万3,520円

【660ccガソリンターボエンジン】
G・L ターボ ホンダセンシング:169万5,600円~200万6,600円
G・EX ターボ ホンダセンシング:174万9,600円~188万0,280円
カスタムG・L ターボ ホンダセンシング:189万5,400円~227万4,480円
カスタムG・EX ターボ ホンダセンシング:194万9,400円~208万0,080円

なお、中古車価格は以下。
 
中古車価格:87.5万~230万円

2017年9月にフルモデルチェンジ・発売されてからまだ1年ちょっとですが、安い車が存在するのは修復歴のある車や、車検残が少ない車ばかりなのだろうと思いきや意外なことに、2018年式で車検も3年近くたっぷり残っている登録済み未使用車が定価我で販売されているケースを相当見かけます。

どうも販売台数があまりに多い反面、販売現場で滞留している2代目N-BOXも相当数あるようで、総支払額130万円未満でホンダセンシングを搭載した大人気の軽スーパーハイトワゴン、しかも車検たっぷり新車同然を買えるとなれば、新車よりお得です。

もちろんどうしても欲しいメーカーオプションでもあれば別ですが、こだわりが無ければまずは新車より安い登録済み未使用車を確認するのをオススメします。
 
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2代目ホンダ N-BOX 主なグレードのスペック

honda ホンダ N-BOX カスタム出典:https://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/styling/design/
 
ホンダ JF3 N-BOX G EXターボ ホンダセンシング 2018年式

全長×全幅×全高(mm):3,395×1,475×1,790
ホイールベース(mm):2,520
車両重量(kg):960
エンジン仕様・型式:S07B 水冷直列3気筒DOHC16バルブ ICターボ
総排気量(cc):658
最高出力:47kw(64ps)/6,000rpm
最大トルク:104N・m(10.6kgm)/2,600rpm
トランスミッション:CVT
駆動方式:FF
JC08モード燃費:25.0km/L

まとめ

honda ホンダ N-BOX カスタム出典:https://www.honda.co.jp/Nbox/life/flex/

初代に続く2代目N-BOXの快進撃はどこまで続くのか、ライバル車が後追いで登場しても僅差でかわすどころか圧倒的大差をつけている状態で、もはやN-BOXは軽自動車を超えた存在になりつつあるとすら言えそうです。

もっとも、大ヒットの影には多数の『登録済み未使用車』があり、多少のリスクがあっても結局は売れると見込んだ販売会社が、欠品を恐れて大量に仕入れているという側面があるかもしれませんが、おかげでユーザーは2代目N-BOXを安く買うチャンスにも恵まれています。

最先端の予防安全技術を備えたプレミアムコンパクトが販売され、しかもユーザーがその気になれば安く購入できる機会すら数多くある中、よほど革命的なライバルが登場しない限りN-BOX旋風はまだまだ続くのかもしれません。
 

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