ただいま会員登録すると、500ptのお買い物ポイントをプレゼント!

ポイントキャンペーン実施中
あのアイストを自動キャンセル?!データシステム発「アイドリングストップキャンセラー」とは

あのアイストを自動キャンセル?!データシステム発「アイドリングストップキャンセラー」とは

2017年7月14日、カーエレクトロニクス・カー用品の総合メーカー・株式会社DataSystem(データシステム)は、エンジン始動時にアイドリングストップ機能を自動でOFFする「アイドリングストップコントローラー」を発売しました。

通常、アイドリングストップ機能をオフする場合は、エンジン始動毎にOFFボタンを押さなければなりません。そこでデータシステムの「アイドリングストップコントローラー」を装着することで、そのオフするための煩わしい操作を省くことができるのです。

アイドリングストップとは?

アイドリングストップとは、駐停車時や信号待ちの時にエンジンを停止させ、使用燃料を節約し、結果排ガスが削減される機能です。

車両の完全停止時はもちろんですが、減速時にある一定の速度まで下がると自動的にエンジンが停止(車種による差や諸条件あり)し、燃費改善に貢献する機能となっています。

燃費を改善させるためには、この機能は非常にありがたいのですが、停車する度にエンジンが停止するので、中には運転し難さを感じてしまうユーザーさんもいらっしゃいます。

もちろん、純正装備されているOFFボタンを押せば、機能をオフすることは可能です。

しかし出かける度、エンジン始動時にはまたアイドリングストップ機能がON状態に自動的に切り替わるため、その都度OFFボタンを押さなければならず、この機能を不要と考えるユーザーさんにとっては非常に煩わしく面倒なのです。

これを解消するために生まれたのがデータシステムの「アイドリングストップコントローラー」。どのような機能を持っているのでしょうか?

Garage内DataSystemブランドページ
 

データシステム「アイドリングストップコントローラー ISC434」

始動時のアイドリングストップをコントロール!! アイドリングストップコントローラー ISC434

データシステムが開発した「アイドリングストップコントローラー ISC434」は、エンジン始動時にアイドリングストップ機能を自動でOFFにします。

メーカー標準搭載のアイドリングストップ機能は、エンジン始動後、OFFスイッチを押さないかぎり毎回動作します。

そのため、この機能が不要と感じているユーザーはエンジン始動後に毎回スイッチを押さなければいけません。

「アイドリングストップコントローラー ISC434」はエンジン始動時に機能を自動でOFFにするので、面倒なスイッチ操作から解放されます。

もちろんエンジン始動時にアイドリングストップ機能がONになる「純正モード」を搭載しているので、必要に応じて自由にこの機能をON/OFFすることが可能となっています。

装着は、車両側に標準搭載されているスイッチの配線に割り込ませるため、純正ボタンを使用できることで後付けのボタンを搭載する必要がなく、すっきりスマートです。

対応車種は、トヨタ、ホンダ、スバル、ダイハツ、マツダのアイドリングストップ搭載車と幅広い車種に装着可能です。

DataSystem公式ホームページ
 

データシステム「アイドリングストップコントローラー ISC434」価格

DataSystem「アイドリングストップコントローラー ISC434」

価格:6,800円(税抜)

アイドリングストップコントローラーISC434公式通販ページ
 
会員登録すれば500ポイント付与

まとめ

データシステムが開発した自動的にアイドリングストップ機能をオフする「アイドリングストップコントローラーISC434」。

燃費を改善させるためのアイドリングストップ機能ですが、停車する度にエンジン停止、そして再始動と今までの車と勝手が違うため、運転そのものにも煩わしさを感じがちです。

そのアイドリングストップをオフするために、エンジン始動毎にOFFボタンを押すのも煩わしいです。それを根本的に解消できるパーツとして、このアイドリングストップコントローラーという便利アイテム。

もし、アイドリングストップ機能にお困りでしたら、データシステムのアイドリングストップコントローラーを装着してみてはいかがでしょうか?

Garage内DataSystemブランドページ

アイドリングストップコントローラーISC434公式通販ページ
 

関連リンク

併せて読みたい!

会員登録すれば500ポイント付与

この記事をシェアする!