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スリットローターが2枚で2万円!?DIXCEL大幅値下げでブレーキパーツを買うチャンス!

スリットローターが2枚で2万円!?DIXCEL大幅値下げでブレーキパーツを買うチャンス!

性能と価格のバランスに優れ、コストパフォーマンスの高いブレーキパーツとして高い人気を集めているDIXCEL(ディクセル)。
対応車種の幅広さに加え、商品ラインナップの豊富さなど、サーキット走行やスポーツ走行を目的とする人だけでなく、純正のリプレイス品として選ぶ人など、あらゆるニーズに対応しているのが人気の理由となっています。
そんなディクセルのすべてのアイテムが網羅された、新しいカタログが3月末に刊行されました。

100ページ増 3年ぶりの新カタログ


2003年6月の設立されて以来、今回のカタログは7冊目となり、前作となるVol.6より100ページ増しとなる736ページもの大作となっています。掲載されているのは45メーカー、新旧約1300にも及ぶ対応車種。

まさしくディクセルの“16年の歴史”がそのままカタログ化されたようなものに仕上がっています。

この新しいカタログは、残念ながら一般のユーザーには配布していませんが、すでにディクセル製品取扱店に配布が完了し、ユーザーも店頭で手に取って見ることができるようになるはずです。なお、カタログと同等の適合品番検索方法は車名ダイレクト検索 にてチェックすることができます。
 

価格改定(値下げ)もあり


新しいカタログに掲載されている内容にも注目です。パッドやローターなどの商品の対応車種が大幅に増やされたことがひとつ。

そして、価格改定が行われたことがふたつめ。原材料価格の高騰により、一部のローターに値上がり商品が見られますが、パッドは売れ筋車種を中心に大幅な値下げ(1320品目中、915品目を値下げ)が行われているのが嬉しい注目ポイントです。

とりわけ、軽自動車用パッドはお買い得感の高い価格に改定されています。

・ブレーキダストの多いトールワゴンにオススメの「Mタイプ」¥12,000〜



・S660やアルトワークスなど、ストリートはもちろんワインディングやサーキットで実力を発揮する「Zタイプ」が¥12,000〜



今どき珍しい大幅値下げの理由は、量産効果による生産コストの削減、新社屋移転による作業効率の向上など、様々な企業努力の結果によるもののようです。

見た目だけじゃない制動力も変わるスリット入りローター


さて、今回のDIXCELの価格改正で嬉しいのは軽自動車向けのパッドだけではありません。
スリット入りのローター「SDタイプ」も多くの車種で値下げ対象になっております。

SDタイプについての記事

この値引きにより、スリットなしのプレーンタイプの「PDタイプ」との価格差が縮まりました。


ここまで価格差が小さくなってきたのであれば、憧れのスリット入りローターも身近なものになってきましたね。
稚拙な表現ではありますが「どうせ買うなら・・・」
迷うことはありません。

さて、DIXCELのスリット入りローターSDタイプはどう変化するのでしょうか?

ここで、モタガレスタッフで自ら購入した者がおり、ヒアリングしてみました。



「僕は最初は見た目で購入しました。ただでさえ、見窄らしい軽自動車のブレーキローター。ちょっとでもかっこよくしたかったので・・・」


「しかし、驚きましたよ。見た目だけでなく、制動力も上がっているではないですか!そもそも車重の軽い軽自動車と言うこともありますが、間違いなく純正装着時よりガツンと効きます。しかも交換から約2年、走行距離も2万キロまで及ぶにも関わらずです。」
 
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