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超広角!高精細録画!ナンバープレートまでちゃんと見えるドライブレコーダーって?

超広角!高精細録画!ナンバープレートまでちゃんと見えるドライブレコーダーって?

昨今、カーナビやETCなどと同じく自動車に装着されるのが「ドライブレコーダー」。走行記録を残すとともに、万が一の事故の際に証拠として残り事故解決の糸口になったりと無くてはならないアイテムです。

各社からドライブレコーダーが販売されている中、カーエレクトロニクス製品の開発を得意としているデータシステムが、自社初となるドライブレコーダーを発売。

データシステムならではの特徴が盛り込まれているドライブレコーダーは、どんなアイテムなのでしょうか?

超広角!ドライブレコーダー登場!



ドライブレコーダーに求められる性能といえば何が思い浮かぶでしょうか?

やはり、画質の良さと画角の広さ、録画時間が重要視されており、様々なメーカーからドライブレコーダーが販売されていますが、そこを重点に選ぶユーザーは多いようです。

データシステムはマルチビューカメラやサイドビューカメラなど、車載用カメラの開発を得意としており、今回新発売となったDVR3000は同社初となるドライブレコーダー。「初」でありながらもデータシステムらしく広角技術やデザインが織り込まれ、他社製とはまた違った製品に仕上がっています。


特筆すべきは、高精細ウルトラワイド録画を可能にしたカメラとディスプレイで、水平125°、垂直60°、対角140°の6層ガラスレンズを搭載し、約350万画素・1/3型CMOSセンサーを搭載しフルハイビジョンを超える高精細3メガの解像度で録画が可能。

ナンバープレートなども鮮明に映し出すことができ、万が一のトラブルの瞬間も思い出の風景も鮮明な高精細映像で記録します。



録画時間はGセンサーが反応した(衝撃などが発生した)時の前後30秒の計1分間のファイルと、さらにそのファイルの前後の1分間のファイルがロックされ、合計3分間と長い時間の録画を可能にしています。
 

DVR3000って他には何がすごいの?


高精細で録画が可能なことは前述の通り。ドライブレコーダーとして必要な機能はそれだけではなく、様々な機能で支えられていることをご存知でしょうか?

 

HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載


天気の良い日中のトンネル出口付近など、周囲が急激に明るくなった際に発生しやすい白とびを抑えて、より明確な映像で録画することができます。
 

LED信号機対策済み

従来のドライブレコーダーですと、交流電源を使用しているLED信号機の周波数と同調してしまい、録画された映像を見ると真っ黒で何も点灯していない信号機が映ることもしばしばあります。

特にフレームレートが30fpsと表記されている製品に関しては、その症状が起きやすいです。対策として27.5fpsという限りなく交流電源との最小公倍数が大きい値であるフレームレートが選ばれており、細かい消灯はしますが、限りなく長い時間でLED信号の無点灯記録を防いでくれます。

 

防犯システムをグレードアップ


DVR3000とは別売りのデータシステム製センサースイッチコントローラーSWC295Ⅱを装着することで、駐車中もドップラーセンサーが不審者を検知し、自動でドライブレコーダーの電源を入れ録画を開始します。

 

データシステムDVR3000製品価格、仕様


DataSystem DVR3000

価格:19,800円(税別)
   
DVR3000本体
本体外形寸法 W99mm×H50mm×D29mm(取付ステー装着時:H108mm)
重量 70g(※取付ステー含まず)
動作温度 -10℃~+60℃
電源電圧 5V
消費電力(消費電流) 2.4W(0.2A)
内蔵バッテリー(容量) リチウムイオンポリマー二次電池(130mAh)
録画ファイル形式 MOV(H.264 動画圧縮規格)
対応microSDカード 4~64GB
録画解像度 2304×1296、2560×1080、1920×1080(HDR)、1920×1080、1280×720
撮影素子 1/3型CMOS
対角画角 140°
水平/垂直画角 125°/60°
レンズF値 2.0
液晶サイズ 3.0インチ
フレームレート 27.5fps ※1920×1080(HDR)を除く


 
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データシステムとは?


バックモニターやコーナーセンサーなど、運転する際にあると嬉しい電子機器を中心に取り扱っているデータシステム。

エアロパーツ等を装着して車高が下がると、どうしても街中の段差が気になりがち。そんな時にデータシステムのセンサー類やカメラがあれば、安心して運転することができます。

また、同社のエアロパーツには、カメラ自体が仕込まれているものもあり、見た目の良さと安全性を両立できる嬉しいアイテムが目白押しです。

Garage内DataSystemブランドページはこちら
 

まとめ

カー用品としては注目されているドライブレコーダー。万が一の際には状況証拠として録画された情報を提供することで、正確な事故処理を行うことができ、今必須のアイテムとなっています。

各社から性能が向上したドラレコが発売され解像度や画角、録画時間が改善されたものが発売され、年を追うごとに高性能化が進んでいます。

カーナビ、ETCに次ぐマストアイテムとなっている中、より画角が広く映像が鮮明なデータシステムのDVR3000を是非選んでみてはいかがでしょうか?
 

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