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フィアット500をオシャレに乗りこなす、オススメのカスタムパーツ特集!

フィアット500をオシャレに乗りこなす、オススメのカスタムパーツ特集!

2007年3月、NOUVA500の発売50周年を機に新たにリリースされ、日本では2008年3月から発売となったフィアット500(FIAT 500 Type 312)。
イタリアンコンパクトカーは日本の道路事情にもマッチしたサイズ感であることから、「普段乗りもオシャレにしたい」「小さくて可愛いクルマが欲しい」というニーズにピッタリで、海外輸入車としては異例の人気を集めている1台。
小さくてもオシャレに乗れる500(チンクエチェント)だからこそ、もっと個性的にドレスアップやカスタムを楽しんでみませんか?
今回はフィアット500 Type 312 前期型オーナーなら知っておきたい「FIAT 500をもっとオシャレに、ヤンチャにするカスタム・アクセサリーパーツ特集」をご紹介します!

シートカバーはチンク乗りの身だしなみ!

フィアット500は、その狭い室内からシートが内装の表面積の割合を多く占めており、見た目と雰囲気に大きく変化を与えます。
シートカバーがあれば好みのインテリアに近づくこと間違いなし!

チンクをもっと快適にオシャレにする内装アクセサリー!

ボディ補強で乗り心地アップ!

フィアット500の諸元表を他車と比較すると、ロングホイールベース・ショートトレッドであることが分かります。
走行中のギャップでのバタつきを抑え、ワンランク上の乗り心地を手に入れるならボディ補強が大事!

500にスパイスを効かせるマフラーカスタム!

静かな車内が求められる現代車の中、チンクは意外にもメカメカしいエンジンサウンドや、エキゾーストサウンドが良く聞こえる1台。
チンクでもうちょっとヤンチャしたいなら、マフラーカスタムがオススメ!

特集まとめ

今回はフィアット500 Type 312 前期型オーナーなら知っておきたい「FIAT 500をもっとオシャレに、ヤンチャにするカスタム・アクセサリーパーツ特集」をご紹介しました!

フィアット500そのものの歴史は古く、初代500は1936年にデビュー。その後1957年に2代目NOUVA 500がデビュー。
NOUVA500の生産が終了した1977年から30年後の2007年、新型Type 312型 500が発売となりました。

古き良きイタリア車を現代に復活させた1台で、必要とされている安全性能などは時代に沿ったものとしながらも、搭載されるエンジンは2気筒875ccツインエアエンジンと4気筒1.2リッターマルチエアエンジンをラインナップ。

軽自動車では面白くないけど、国産小型車はちょっと大きい、それでいてオシャレに乗りたい。クルマ好きだけでなく女性もターゲットにおいたフィアット500は、国産車では味わえないオシャレと面白味を兼ね備えています。

フィアット500(チンクエチェント)をカスタムする上でポイントとなるのがシートカバー。
チンクの場合、普通車4人乗りとは言え、軽自動車よりも狭い室内空間が特徴。狭い室内空間だからこそ、逆にシートの存在が強調され、純正でも様々なカラーパターンの中から選ぶことができます。

それでいて尚、個性的なオシャレに拘りたいというユーザーにはシートカバーが必須。
デニムやコーデュロイ生地は純正レザーシートでは感じることができない、一味違ったチンクを演出することでしょう。

チンクはローパワーなエンジンながらも、他の国産車では感じることができない、走る楽しみも与えてくれる1台。
純正でも高剛性ボディのチンクですが、要所を抑えたボディ補強を行うことで、ステアリングレスポンスや乗り心地の改善に繋がります。
また、マフラーをカスタムすることで、心地よいエキゾーストサウンドを楽しむことができ、オシャレとヤンチャを両立する楽しいチンクに仕上がります。

純正でも十分個性的すぎるフィアット500だからこそ、さらにオーナーならではのテイストを加えることでもっと楽しいカーライフがおくれること間違いありません。
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!