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GJ型アテンザをカッコよく!ドレスアップにオススメのカスタムパーツ特集!

GJ型アテンザをカッコよく!ドレスアップにオススメのカスタムパーツ特集!

2012年11月、マツダのフラッグシップモデルとして開発が行われ待望のデビューを飾ったGJ型アテンザ。
先代のGH型とは違い、SKYACTIV TECHNOLOGY(スカイアクティブテクノロジー)が投入され、パワーユニットにはガソリンエンジンとディーゼルエンジンを、ボティはセダンとステーションワゴンをラインナップし人気を集めています。
先鋭的なスタイリングと次世代テクノロジーが注目を集めたアテンザですが、カスタムパーツでドレスアップを施すことで、理想の1台に仕上がること間違いありません!
今回はGJ型アテンザ前期・中期型オーナーなら知っておきたい、「アテンザを理想の1台に仕上げる、ドレスアップにオススメのカスタムパーツ特集」をご紹介します!

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特集まとめ

今回はGJ型アテンザ前期・中期型オーナーなら知っておきたい、「アテンザを理想の1台に仕上げる、ドレスアップにオススメのカスタムパーツ特集」をご紹介しました!

GJ型アテンザは、2019年8月にグローバル名称への統一が行われ、「Mazda6」として継続販売が続いています。
アテンザとしては2度のマイナーチェンジを行っており、2012年11月〜2014年10月が前期型、2014年11月〜2018年5月が中期型、2018年6月〜2019年7月が後期型と大別することができます。

前期型、中期型、後期型とでパワーユニットや予防安全装置、内装の違いがあることはもちろんですが、外装ではフロントマスクやリア周りに変更が加えられています。
そのため、前期型・中期型・後期型とでパーツを流用できないものが多く、エアロパーツや外装パーツを購入する場合は、必ず適用年式の確認を行った上でパーツを購入するようにしましょう。

GJ型アテンザをドレスアップする上で重要となるカスタムパーツは、やはりエアロパーツをはじめとした外装パーツ。
魂動デザインが採用されたことで、先鋭的なルックスが特徴のアテンザですが、人気があるが故に街ではアテンザを見かける機会が多く、無駄のないシンプルなスタイリングが、逆に物足りなさを感じてしまうユーザーも多いはず。

純正バンパーを活かしたエアロパーツであれば、フロントリップスポイラーやリアアンダースポイラーがオススメで、一部のパーツではバンパーカットが必要になるものの、純正バンパーに被せて装着することで、よりスタイリッシュな印象を与えます。

大きく印象を変えるのであれば、バンパー交換タイプのエアロパーツがオススメ。
フロントバンパーを交換する場合、ミリ波レーダーの有無により装着できるバンパーと出来ないバンパーがあるため、ご自身が乗られているアテンザにミリ波レーダーが搭載されているかは必ず確認するようにしましょう。

またGJ型アテンザのカスタムで人気があるのがマフラーカスタム。
マフラーエンドのテール径が大きかったり、4本出しといった迫力あるスタイリングを実現することができますが、クリーンディーゼルなどの場合、DPF(ディーゼルパティキュレートフィルター)で排気音がかなり吸収されるため、出口径を大きくしても極端にサウンドが大きくならず、程よいサウンドを楽しむことができます。
セダンでもワゴンでもマフラーは、リアビューを見せる上での重要な役割をもつパーツなので、純正とは違う感を魅せたいなら交換は必須のパーツと言えます!

先進的なスタイリングと、他社ではできないデザインのセダン&ワゴンということもあり、若者世代からも絶大な支持を集めているGJ型アテンザ。
今回ご紹介したイチ押しのカスタムパーツは売れ筋の人気パーツばかりでなく、モタガレだからこそ購入できるパーツもたくさんあるので是非チェックしてみて下さい!