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あなたはどっちが好み?30後期アルヴェルの王道カスタムを紹介!

あなたはどっちが好み?30後期アルヴェルの王道カスタムを紹介!

アドミレイションといえば、絶対的なブランド力と知名度を誇る老舗エアロパーツメーカーですが、とりわけアルファード(ヴェルファイア)用アイテムは、初代モデルから現行に至るまで、豊富なラインナップを持ち、同社を代表するアイテム群となっています。 

アドミレイションには10ものブランドラインがあり、そのラインごとにリリースされるアイテムは、設定されたコンセプトやテーマに沿ったデザインが与えられています。

今回紹介するアルファード/ヴェルファイアは、Belta(ベルタ)のラインナップで、両車ともに後期モデル用です。

いずれも今年発売された新しいアイテムですが、アルファード用は10月にリリースされたばかり。

まさしく“旬”な要注目アイテムたちなのです!!

登場間もない待望のアルファード後期用 要注目のBeltaエアロ






派手過ぎず、それでいて地味過ぎない。

簡単そうで難しいテーマの中でデザインされたアイテムの中で、要となるべき存在がフロントバンパーです。

ベルタのアイデンティティでもあるスリットと、V字をモチーフにしたグリル形状がこのフロントバンパーならではの見どころです。

スリットはボトム部分の3連ダクトで低さ感を演出。左右のダクトのスリットはフォグランプやLEDランプが浮かび上がるようなデザインとされ、奥行き感のあるデザインで立体的な造形となっています。

価格は13万2000円です。

フロントバンパー用のオプションパーツである4連スポットキット。

クロームメッキされたベースに4連のLEDが目を引き付けます。

バンパーの存在感や高級感をも高めてくれるアイテムと言えるでしょう。

4連タイプ(2万6400円)のほかに、5連タイプ、2wayデイライト、3wayデイライトの3種類(2万2200円〜3万800円)もラインナップされています。


ベルタフロントバンパー用のオプションパーツとして設定されたフロントアンダースポイラー。

バンパーに“ちょい足し”を求める人が多いというニーズに応える形で製品化されました。

もともと存在感の強いベルタフロントバンパーですが、このアンダースポイラーを追加することで、さらに低く、重厚な印象が高まります。

また、サイドがフィン状に立ち上がり、中央部分の立体的な造形など、純粋にエアロとしてカッコいい形状も魅力でしょう。

FRP(4万9500円)とカーボン綾織り(7万1500円)の2タイプを設定。
アンダースポイラーなし(標準の状態)。

このままでの十分カッコいい造形となっていますが、好みに応じてさらなるドレスアップが楽しめます。

クロームメッキの純正と交換する形で装着するフードトップスポイラー。

ボディ同色(製品は未塗装)でロングノーズを演出できるFRP(3万9600円)。

大きなパーツではありませんが、想像以上に雰囲気が変化します。

スポーティで落ち着いた雰囲気となるカーボン綾織り(4万8400円・税抜き)も設定。
フェンダーミラーから続く位置で存在感をアピールするのはフードスポイラーです。

ボンネット後端でフロント周りのボリューム感をプラスしてくれるアイテムです。

価格は3万800円で、純正色塗装済みタイプ(4万4000円)の設定もあります。
シンプルに徹したデザインでボディサイドのデザインバランスを崩すことなく、面の美しさを追求したというサイドステップ。

まさに派手過ぎず地味過ぎずを具現化したようなアイテムです。価格は5万2800円です。
後期用エアロのリリースに合わせて新たにデザインされたリヤバンパースポイラーがV3です。

なお、従来品のV2、V1も引き続き設定されます。

V3ではバンパーの両サイドにサイドダクトを備えた点が最大のポイントです。

これによりよりワイド感が強調される効果が得られます。

また、ディフューザーは立体感のある造形で単調になりがちなリアスタイルに強烈な視覚的効果をもたらしています。

価格は12万6500円で、フロントバンパー、サイドステップ、そしてこのリアバンパーV3がセットになった3点セット(29万7000円)も設定されています。

リアに装着されているアイテムとしては、リアルーフウイングもあります。

純正と交換するタイプとなっているため、本来のデザインを崩すことなくスタイルアップが可能です。

価格は4万4000円ですが、塗装済み(5万9400円、さらに2色塗り分けされたタイプ(6万8200円も選べます。塗り分けされたものを選べば、存在感はさらに高まるでしょう。

リアゲート中央に装着されているリアゲートウイングにも注目です。

面が広く、間延びした印象になりがちなリアスタイルに立体的な造形がプラスされることで、リアスタイルの存在感がより高められます。

価格は3万7400円で塗装済み(5万600円)の設定もあります。

装着されたホイールは2重に並んだピアスボルトがデザイン上の特徴となっているアミスタットのホイール、REIHEN C010で、左右で別の色のものが装着されています。

画像上がブラックスクリットマシニング、下が新色のブラックスクリットゴールドマシニングです。
 

アルファード用に先駆けてデビューしたヴェルファイア後期用パーツ






アルファード後期用パーツに先駆けること約4ヵ月。

今年6月に発表されたヴェルファイア後期用ベルタエアロパーツ。

ワゴン・ドレスアップの世界の主役というべきモデルだけに、いち早く、かつデザイン、クオリティにこだわりぬいた開発がなされたアイテムたちです。

基本的なコンセプトやデザインのテーマは上で紹介したアルファード用と同じで、スリットと、V字をモチーフにしたグリル形状がアイデンティティとなっています。

アルファードとは顔が異なるため、こちらの方がV字のグリルラインがより際立っているような印象を受けます。

特徴的なスリットもヴェルファイアならではの上下に分かれたヘッドライトにマッチしています。価格は13万2000円です。

また、このフロントバンパーに加え、サイドステップ、新しいデザインが与えられたリアバンパーV3がセットになった3点セット(29万7000円)も設定されています。


上で紹介したアルファード用と同じく、オプションパーツでさらなるカスタムも楽しめます。

まずはベルタフロントバンパー専用に設定されたフロントアンダースポイラー。

装着していなくてもベルタフロントバンパーは十分な存在感を発揮してくれますが、このアンダースポイラーを追加することでスポーティな印象が強まり、アルファードのフェイスとのマッチングも良好なことから、より大きな満足感が得られることは間違いないでしょう。

価格はFRP(4万9500円)、カーボン綾織り(7万1500円)です。

また、クロームメッキされたベースと4連のLEDが目を引き付く4連スポットキット(2万6400円)も魅力的なオプションです。

この4連スポットキット以外に5連タイプ、2wayデイライト、3wayデイライトの設定もあり、好みに応じて(2万2200円〜3万800円)選ぶことが可能です。

ボンネット後端で存在感を放つフードスポイラー(3万800円)も侮れないアイテムです。

大きなパーツではありませんが、これがあるとないとではフロント周りのボリューム感など、フェイスの雰囲気が想像以上に違います。

純正色塗装済みタイプ(4万4000円)も設定されています。
フェイスに比べると効果的なドレスアップが難しいリアビュー。

それでも下部はリアバンパーV3、上部はルーフウイングがありますが、面の中央は間延びしがちです。

それを回避しつつ、リアゲート中央に立体的な造形をもたらしてくれるのがリアゲートウイング(3万7400円)です。

視覚的な低さの演出への効果も期待できます。塗装済み(5万600円)の設定もあります。
装着された「ベルタエグゼクティブマフラー左右デュアル出し」もこだわり抜かれた作りがなされたアイテムです(上掲のアルファードにも装着)。

オーバル形状のデュアルテールはそれだけでも目を引きますが、さらに注目したいのはチタンテールです。

このテールには本物のチタンが使われており、その青い焼け色も1本ずつバーナーで炙って最高の色味が追求されています。

またテール内側のパンチングメッシュは、走れば汚れてしまう部分にも関わらず、磨かれた輝きのある素材を採用。美しさに妥協のない仕上げになっています。

人気はやはりチタンハイブリッドテール(17万1600円)ですが、ステンレスのVテール(14万800円)の設定もあります。
ホイールはアミスタットのREIHEN C010。

スポークに施された波型の意匠と2重に並んだピアスボルトが煌びやかな印象を作り出しているアミスタット自慢の逸品です。

カラーバリエーションは全5色。このデモカーに装着されているファインゴールドは新色です。

メーカー情報

アドミレイション

URL:https://www.admiration.ne.jp/
TEL:03-5770-7665
FAX:03-5700-7757
営業時間:10:00〜20:00
E-mail:info@admiration.ne.jp
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